
市の水道は今年8月、大正15年の通水開始から100周年を迎えます。

この節目に、より水道に親しんでもらおうと、デザインマンホールふたを制作。ミライエ長岡前の歩道に設置しました。

長岡市出身の自然絵本作家・松岡達英さんがデザイン。信濃川と長生橋、水道タンクが並ぶ長岡の街を舞台に、水道局公式キャラクター「ながタン」と動物たちが紙飛行機で登場し、未来へと飛び立つ様子を表現しています。
ミライエを訪れる際は、ぜひ間近でご覧ください。今後は水道局のイベントなどで原画やレプリカを披露する予定です。
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