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トップ > 市政 > 市政情報 > 職員採用 > 先輩職員からのメッセージ

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先輩職員からのメッセージ

最終更新日 2015年3月2日

(1)市民協働推進室・事務職(平成18年入庁職員)

平成18年入庁職員

【自己紹介】
 平成17年4月に旧与板町で採用され、平成18年の長岡市への合併後は与板支所で、社会教育・体育に関する様々な業務を行ってきました。そこで、多くの人たちと出会い、共に活動してきたことは、今の自分をつくるうえで、大きな財産となりました。
 私生活では、旅行が好きなので、時間があるとよく県外に出かけます。特に初めて行く「まち」の旧跡や名所を巡ったり、ご当地の物を食すことが、一番のリフレッシュ方法であり、意外と業務にも生きている気がしています。

【今の仕事内容・やりがい】
 平成25年4月から市民協働推進室に配属となりました。2周年を迎えた「アオーレ長岡」の運用を担当することができ、刺激的で充実した日々を送っています。職場の雰囲気はどこにも負けないくらい、元気で明るく、アグレッシブです。
 具体的な仕事は、アオーレが市民交流の拠点となるべく、市民の求める活動を実現できるように一緒に汗をかきながら、大規模なイベントを企画・運営することなどです。また、アオーレの魅力を様々な媒体を通じて発信しています。さらに、全国から訪れる視察に対応することも、魅力発信の大事な仕事です。
 これらを、市役所の職員だけで行うのではなく、市民と協働で取り組むことが私たちの業務の大きな特徴であり、1番大切にしているところです。
 まだまだ、アオーレは新たな可能性を秘めており、これからも市民と一緒に探っていきたいと考えています。

【未来の後輩のみなさんへのメッセージ】
 市役所の業務は多岐に渡り、幅広い分野を経験できるので、自分自身も磨くことができると思います。また、たくさんの人との出会いを通して、刺激を受けながら働ける魅力ある仕事です。
 江戸時代の長岡藩では、祭りを祝う町人を城内に入れ、藩主と町人が共に祭りを楽しんでいたことが伝えられています。長岡には古くから民を大切にする精神があり、官民が一体となって藩を盛りたて、まちづくりを行っていました。
 江戸時代から受け継がれる市民協働の精神のもと、長岡市のこれからのために、皆さんぜひ一緒に働きましょう。

(2)市民税課・事務職(平成20年入庁職員)

平成20年入庁職員

【自己紹介】
 入庁して7年目に入りました。私が市役所を希望したのは、「みんなが楽しめるような生涯学習を地元長岡で実践したい」という思いからです。採用時は福祉分野に配属され、現在は市民税課で法人市民税を担当しています。旅行や観光、買い物が趣味で、行ったことのないところに出かけて色々な発見や感動をすることが大好きです。ときめくような、わくわくするような出来事に出会うことを毎日楽しみに過ごしています。

【今の仕事内容・やりがい】
 現在担当している法人市民税の課税業務は、長岡市内にある企業など法人への課税を管理する仕事です。私は、現在の部署に配属になって「税」というものがとても身近になりました。税は、見えないものに対して払っているお金のようですが、実はとても重要なものです。市民税課に配属されるまでは「難しくてよくわからないもの」というイメージでしたが、実際に自分が税の業務に携わるようになった今、税というものがどれだけ貴重なものなのかを実感しています。
 そういった税の大切さを市内の小学校で授業をする機会があり、将来を担う小学生の皆さんから「税金の大切さがわかった」「税金のこんなところが面白い」と言ってもらえたことが大変良い経験でした。行政の根幹である税に関係する部署で働くようになり、緊張感と責任感を一層感じるようになりました。

【未来の後輩のみなさんへのメッセージ】
 みなさんはこれからどんな職業人生を歩みたいですか?何をしたいですか?どんな風に仕事がしたいですか?ぜひ自分に問いかけてみてください。大切なのは、「自分は○○をしたい、という思いを持っているか」だと私は思っています。「自分は何をしたいか」、これを自分なりに持っている人は、どんな仕事でも自信を持ってやっていけると私は思います。「やりたいことを実現させる」という目標は、どこに行っても必要になってくると思います。皆さんの「やりたいこと」を長岡市役所で一緒に実現させませんか。

(3)長寿はつらつ課・保健師(平成20年入庁職員)

平成20年入庁職員

【自己紹介】
 入庁前は新潟県内の病院で看護師として働いていましたが、保健師の仕事に魅力を感じて長岡市役所の門を叩きました。長岡市役所では唯一の男性保健師です。「年の割に若い」と言われたり、その逆のことを言われたりします。趣味は、渓流釣り、スノーボード、温泉めぐりなどです。明るく見えて結構な人見知りですが、知り合えばそれなりに味わいのある人間かな、と思っています。

【今の仕事内容・やりがい】
 保健師という仕事は、簡単に言うと「住民の健康づくり」に関する全てのことです。現在の長寿はつらつ課では「介護予防」という、介護が必要な状態にならないための健康づくりを行っています。具体的には、主に高齢者の方々に運動教室や認知症予防教室などを企画・運営しています。
 はっきり言って毎日楽しいです。例えば、講座を開催すると参加者の皆様はとても熱心に参加してくださり、こちらのほうが話をしていて気分が高揚してしまいます。また、「自分たちが楽しく思わなければ受け手側が楽しくない」をモットーに、職場のみんなでいろいろとアイデアを出し合いながら企画しているので、職場の雰囲気もすごく良いです。
 仕事のやりがいは、教室の参加者の方から「元気になれた」「楽しかった」という反応を直接聞くことができ、また実際に元気になっていく様子が見られたときに、「自分のやっていることが役に立っているんだなあ」と感じられることです。市民の皆様の反応をタイムリーかつダイレクトに感じることができるのは、市役所ならではのことと思います。

【未来の後輩のみなさんへのメッセージ】
 私はここで仕事をするまで「市役所はお堅い人が多いだろうなあ」というイメージを持っていました。けれど、思っていたよりもずっと気さくな方が多く、また、仕事への熱意を感じます。大先輩である私の指導担当職員とは、上下関係をあまり感じることなく話をさせてもらっていますし、時には仕事のことで議論になったりもします。それだけ仕事に情熱を持っているということだと思います。
 私は、もともと長岡市に縁はありませんでしたが、同じように市外出身の人も多く、人間性もバラエティに富んでいます。「やる気のある人は誰でも来い!」という気風もあります。みなさんもこんな長岡市役所の門を叩いてみませんか。

(4)行政管理課・事務職(平成17年入庁職員)

平成17年入庁職員

【自己紹介】
 民間企業に5年間勤務した後、平成17年に長岡市役所に入庁しました。
 入庁してから5年間勤務した福祉総務課では、福祉に関する業務のほか、中越大震災や中越沖地震の災害義援金配分など、あまり経験しない業務にも携りました。その後、現在の行政管理課に配属となって現在5年目です。
 仕事帰りには、週1回市内の合唱団で歌を歌っています。いろいろな職業や年代の方がいらっしゃるので、外から見た市役所の印象が垣間見えることもあって楽しいです。

【今の仕事内容・やりがい】
 私が現在所属している行政管理課のミッションは、「長岡市役所という組織を、効率よく・スムーズに・正しいルールで運営する」ことです。
 例えば、市役所内の組織が連携よく効率的に仕事を行えるよう組織編成や業務分担を考えたり、行政運営の効率化につながる制度の導入や運用ルールを考えたりします。
 求められる知識や客観的判断力、調整力を備えるのは簡単ではありませんが、「市役所」という組織の仕組みや、長岡市が今、何に重点を置いていて、どのような方向性なのか見えやすい立場なので、非常に勉強になる日々を送っています。
 ときには1つの課題について同じ職場の同僚みんなで議論もします。難しい課題も多いですが「考える」ことは楽しいですね。
 私たち総務部門の職員は、窓口部門の職員に比べ、市民の方と直接関わる機会は少ないですが、長岡市民のみなさんによりよいサービスを提供するために、市役所という組織をよりよくする、ということを忘れないように心がけています。

【未来の後輩のみなさんへのメッセージ】
 ウッドデッキの「オープンテラス」にはお弁当を食べる保育園の子どもたち、ガラス張りの「市民交流ホール」にはダンスサークルのみなさん、屋根つき広場の「ナカドマ」にはテーブルで談笑する市民・・・。
 平成24年4月に「市民と行政とが協働する場」としてオープンした「アオーレ長岡」。執務室から一歩出ると目に飛び込んでくる風景です。なんだか、庁舎を歩いただけで想像力を掻き立てられるような気がしてきます。
 この新市庁舎のほかにも、特色ある地域が一体になった長岡市には、魅力あふれる素材がたくさんあります。私たち市役所の職員は、市民や企業の皆さんと様々に連携し長岡市の素材を生かしていくことで、より魅力的なまちづくりを目指しています。
 私たちの仕事には常に人事異動があり、バラエティに富んだ仕事と多くの人間関係を経験します。もちろん楽しいことばかりではありませんが、好奇心、探究心、向上心あふれる皆さんには刺激的な仕事だと思います。皆さんと一緒に仕事ができる日を楽しみにしています。

(5)まつり振興課・事務職(平成7年入庁職員)

平成7年入庁職員

【自己紹介】
 私の夢・目標は、「“長岡愛”に溢れる人づくりと地域資源を生かしたまちづくり」により、長岡を発展させていくことです。長岡には、歴史・自然・食・人材など、数え切れないほどの資源がたくさんあります。この資源をまちづくりに活用するためには、まずは自分自身が長岡を知らなければと、地元学と称して休日に子どもと市内を回って、いろいろなイベントなどに参加しています。

【今の仕事内容・やりがい】
 長岡まつりをはじめとする各種イベントの企画や運営をしています。たまに、ゆるキャラに変身することも・・・。華やかなイメージの仕事と思われるかもしれませんが、実はイベント当日までに多くの地道な準備作業があるんです。イベントは市職員だけでは成功しません。市民・事業者・NPOなど、様々な能力を持った人々が集まり、力を出し合うことでイベントが素晴らしいものになります。
 現在の仕事の魅力のひとつは、ズバリ!この「ネットワーク」です。多くの人々と交流することで毎日刺激を受け、気づきがあり、日々自分自身が成長していることを実感しています。毎日が楽しい職場です!

【未来の後輩のみなさんへのメッセージ】
 あなたの夢・目標は何ですか?
 あなたは長岡をどのような街にしたいですか?
 あなたはそのために何をしますか?
 常に明確な目標を持ち続けてください。目標とは例えるなら「山の頂上」。目標を持っている者は、どんな困難があってもそれを克服しながら、一歩ずつ確実に頂上に向かって登って行きます。
 一方で目標を持っていない者は、どこに行けばよいのか分からず、山の中腹を行ったり来たり。困難にぶつかったら引き返す。いつもその繰り返し。どちらが市職員として求められているのかは、聞くまでもありませんよね。
 豊かな資源に恵まれた長岡で、あなたの夢・目標を実現しませんか?
 あなたの力・個性を長岡のまちづくりに生かしてみませんか?
 私たちと一緒に長岡の未来を創っていきませんか?
 私たちと一緒に山の頂上を目指しましょう!
 あなたの熱い気持ちを待っています!!

(6)下水道課・土木技師(平成22年入庁職員)

平成22年入庁職員

【自己紹介】
 今から5年前、私は公共工事を通じて市民の皆様に安全なまちで安心して暮らしていただきたいと思い、土木技師として長岡市役所への就職を志願しました。入庁から現在まで、下水道課で勤務しています。
 休日は同期の職員や地元の友人とスポーツや旅行をしたり、飲み会を開いたり、冬にはスノーボードをしたりと、仲間に恵まれながら楽しい日々を過ごしています。また、長岡市では、毎年8月の長岡まつりを始めとして、各地域で様々なイベントが随時開催されています。私もいくつかに参加したことがありますが、それぞれに地域の皆様の熱い地元愛を感じています。

【今の仕事内容・やりがい】
 下水道課では、管渠や下水処理場といった下水道施設の計画、工事及び維持管理といった長岡市の下水道事業に関する全ての業務を担当しています。そのうち、私の係では、雨水管渠や汚水管渠といった大小様々な管渠の新設工事や移設工事、さらには、長岡市は大正時代から下水道事業に着手していますので、老朽化した歴史ある下水道管渠の補修工事(管渠更生工事)までも担当しています。
 私は入庁5年目で、まだまだ多くの事を勉強していかなければならない立場ですが、熱意溢れる先輩方に囲まれ、その先輩方に対等に意見できる雰囲気を作っていただき、日々向上心を持って仕事に取り組んでいます。

【未来の後輩のみなさんへのメッセージ】
 土木技師としての就職を目指しているみなさん、長岡市には地震や水害を乗り越えてきた経験豊富な先輩職員が大勢います。本当に頼りになります。ですが、いつまでも頼れるわけではありません。ですから、「いつかは先輩を超えたい」という気概をぜひ持ってほしいと思います。
 暑苦しく聞こえるかも知れませんが、そんな一所懸命な職員同士が上下隔たりなく仕事に取り組むことで、それが結果として市民の皆様が安心して暮らせるための公共工事に繋がると私は信じています。そんな熱意溢れるみなさんと共に働き、共に苦楽を乗り越え、共に成長していけたら嬉しいです。
 来年の春、長岡市役所でみなさんとお会いできることを楽しみにしています。採用試験頑張ってください!

(7)宮本保育園・保育士(平成21年入庁職員)

平成21年入庁職員

【自己紹介】
 幼い頃からの夢だった保育士になって6年目を迎えました。
 可愛い子どもたちにたくさんの元気をもらい、そしてたくさんのことを教えてもらいながら楽しい毎日を過ごしています。
 好きなことは絵本を見ること、集めることです。本屋へ行くと必ず絵本コーナーで、色々な本に触れています。「子どもたちはこれを見たら何を思うのかな?」「どんな反応をするのかな?」などと考えるとワクワクします。1~2ヵ月に1冊ずつ買い、それを保育園でも読んでいます。やりたいこと、好きなことが仕事に活かせることをとても幸せに感じています。

【今の仕事内容・やりがい】
 保育士の仕事は、子どもたちの成長を育み、保障することだと思います。保育ニーズの多様化に伴い、さらに質の高い保育が求められています。子どもたち一人ひとりにとって何が大切なのか、そのために今私たちが為すべきことは何であるのか、ということを園内で話し合い、同じ目的・意識の下、職員全員で協力し、努力しています。
 保育士には、直接子どもと関わるほかに、記録書きや諸事務、掃除等を含めた環境設定など様々な仕事があります。しかし、私が就職した際に言われた「保育士の仕事に雑用はない」という言葉の通り、どんな仕事もその一つ一つが大切で、それが子どもたちの笑顔へと繋がっているものと思います。また、子どもたちの豊かな成長を保護者の方と共に喜び合えることも、大きな幸せだと感じています。「一緒に楽しむ。一緒に成長する。」をモットーに充実した毎日を過ごしています。
 仕事は楽しいことばかりではなく、大変なことも多々ありますが、子どもたちの心からの笑顔と「先生大好き!」の言葉は、保育士という仕事冥利に尽きます。

【未来の後輩のみなさんへのメッセージ】
 皆さんの小さい頃の夢は何ですか?そして、今の夢は何ですか?
 今と昔の夢が違っていても、「何かをやりたい」という想いは同じですよね。小さい頃からの様々な“自分”の積み重ねが、今の“自分”になっているはずです。今持っている夢を目標として達成するため、今の自分にできることは何であるかを考え、実際に行動してみてください。小さなことでも、その積み重ねが必ずこの先の“なりたい自分”、そしてさらなる目標へと繋がっていくことと思います。
 その結果、みなさんと一緒に楽しく、互いに高め合いながら保育園で働ける日を迎えられたら本当に嬉しいです。皆さんの夢を応援しています。

(8)長岡消防署・消防士(平成21年入庁職員)

平成21年入庁職員

【自己紹介】
 平成21年4月に採用され、現在6年目になります。消防士は、火事や救急、救助などのさまざまな災害に出動します。あらゆる災害に対応できるよう、日々訓練しています。
 また、災害を未然に防ぐため、建物の検査や消防設備の検査、学校や事業所への防火指導、応急手当講習会なども行っています。
 私生活では、体を動かすことが好きで、学生時代からやっているバスケットボールや、最近始めたロードバイクで長岡のいろいろな名所に行っています。

【今の仕事内容・やりがい】
 私は現在、長岡消防署救急係で救急隊として活動しています。急病人やけが人、交通事故など多種多様な事案に出動し、応急手当を施すなどして病院に搬送します。一旦、出動するとそのまましばらく戻って来られない時もあり、そういう時は体力的にも精神的にも大変ですが、困っている人に対して直接手助けができるこの仕事の誇りを胸に頑張っています。
 出動以外の仕事としては、救急資器材の購入や管理、一般市民の方への応急手当講習の指導などを行っています。講習会では、主に心肺蘇生法及びAEDの使い方を指導し、万が一の時、救急車が来るまでに自分自身にできることを指導しています。参加者の方々にいざ実技をやってもらうと、「思っていたよりも心臓マッサージは強く押さなきゃなんだな」とか「ただやり方を知っているのと、いざやってみるのとは全然違うな」という声をよく耳にします。大勢の方に“救急”に対して関心を持っていただき、相互扶助の精神で一人でも多くの方の命を救いたいと思っています。
 また、平成23年に発生した東日本大震災では、長岡消防も宮城県石巻市に緊急消防援助隊として出動しました。大規模災害では県外にも出動し、消火活動や人命救助、救急搬送などを様々な地域の消防士たちと行っています。

【未来の後輩のみなさんへのメッセージ】
 皆さんはなぜ消防士になりたいのですか?
 また、どんな消防士になりたいのですか?
 それぞれ理由があると思います。
 それぞれ目標があると思います。
 その理由を明確にし、目標に向かって一生懸命努力することが、自分のため、苦しんでいる人のため、ひいては長岡市のためになります。「市民のみなさんの生命・財産はオレが守る」という高い志を持って、私たちと一緒に長岡市を守っていきましょう!

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人事課
TEL:0258-39-2201  FAX:0258-39-2279
メール:jinji@city.nagaoka.lg.jp

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