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トップ > 子育て・教育 > 子育て > 柿が丘学園(児童発達支援センター)

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柿が丘学園(児童発達支援センター)

最終更新日 2018年7月10日

 柿が丘学園は、発達に支援の必要な就学前のお子さんをを支援する児童発達支援センターです。通園による支援を中心に、保育園や幼稚園への訪問支援や支援利用に必要な利用計画を作成する相談支援を行っています。

概要

施設種別 児童発達支援センター
設置主体 長岡市
所在地 新潟県長岡市柿町115番地
利用定員 30名
電話番号 0258-32-4991
FAX 0258-32-5130
Eメール kakigaoka@city.nagaoka.lg.jp
開園年月日 昭和36年12月1日
改築年月日 昭和63年3月31日

支援内容

利用の対象

発達に心配があり支援が必要な0才から就学までのお子さんとそのご家族。

支援の種類

児童発達支援(通園) 通園により、様々な活動や生活をとおしてひとりひとりのお子さんの状況に応じて、生活、運動、情緒、言語、社会性等の成長を促し、将来の自立に向けて支援します。保育園や子ども園と併行して通園することもできます。
保育所等訪問支援 保育園等を訪問し、お子さんの集団生活への適応のための専門的な支援を行います。訪問先でお子さんに関わり、その内容を保護者の方に伝えるとともに、よりよい支援方法を保育園の職員と一緒に考えます。
障害児相談支援 お子さんの発達や子育てについて相談をいただき、支援利用の意向にそって、目標をもって円滑に支援を受けられるよう支援利用計画の作成や支援機関等との調整を行います。

パンフレットはこちら PDFファイル (PDF 3,853KB)

ご利用案内

手続

保護者の方と利用契約を結びます。契約するうえでは、支援利用計画と通所給付費の支給決定(受給者証の交付)が必要になります。

支援利用計画は、相談支援事業所が作成します。専門の相談員がお子さんの状況を確認し、ご家族の意向をお聞きして、目標を設定し支援を利用した生活を計画します。具体的な利用の方法や内容は、支援利用計画に沿って相談させていただきます。

通所給付費は、保護者の方からお住まいの市町村に支給申請をしていただきます。面談の上認定されると受給者証が交付されます。長岡市の申請窓口は子ども家庭センター相談係(電話:0258-36-3790)です。

費用

国が定める通所給付費の1割相当額を負担いただきます。ただし、世帯の所得に応じてひと月に負担する上限が定められます。その他に給食費等の実費を負担いただきます。


手続き等のくわしいことはこちらのページをご覧ください
障害児通所支援および障害児相談(児童福祉法)

このページの担当

子ども家庭課
TEL:0258-39-2300  FAX:0258-39-2605
メール:kodomo@city.nagaoka.lg.jp

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