
13日に開館した与板地域の新たな交流拠点施設「いこいね☆よいた」。オープン後初の週末を迎えたこの日、オープニングイベントを行いました。




イベントでは、本与板神楽保存会の神楽舞のほか、地元団体による抹茶やつきたてのお餅の振る舞いなどを実施。開始から多くの住民でにぎわいました。

施設内には、2月1日(日)まで「私たちの住む与板」をテーマにした地域の小・中学生の作品が並びます。イベントを主催したよいたコミュニティ協議会の会長・小林修さんは「作品を見て与板の良さを再認識する機会になってもらえればと思います」と話しました。

スペシャルゲスト宇崎竜童さんのライブは、整理券があっという間になくなるほどの人気ぶり。


地元サークルによるコーラス歌唱や豪華賞品が当たるお楽しみ抽選会の後、ヒット曲「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」でライブがスタート。数々の名曲と作曲の裏話などのトークを披露し、会場を大いに沸かせました。
25日(日)には「美♡フェスinよいた」を開催。「美」をテーマにしたトークやグルメ、マルシェなどが楽しめるイベントです。ぜひお越しください♪
★施設の詳細と「美♡フェスinよいた」の詳細はこちら
このページの担当