最終更新日 2026年2月27日
近年道路インフラの老朽化が社会的に大きな問題となっています。市が管理するトンネルや横断歩道橋といった多くの施設は建設から約30年が経過し、老朽化が懸念されています。市では今ある施設をできるだけ長く安全に利用していくための方針として「道路ストック長寿命化修繕計画」を策定しました。道路施設の修繕・管理については本計画に沿って進めます。併せて、定期点検の結果や社会情勢を見ながら適宜計画を更新していきます。
道路ストック長寿命化修繕計画(計画概要) ![]()
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