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貞心尼草庵・歌碑

長岡エリア

最終更新日 2017年4月1日

貞心尼草庵・歌碑

 晩年の良寛を支えた貞心尼は長岡藩士の娘として生まれ、17歳で小出の医師に嫁ぎます。
 しかし、離縁され、まもなく出家。
 その後、古志郡福島村(現長岡市)の草庵(閻魔堂)に住みました。
 今はその跡が残るだけですが、草庵近くには「朝けたくほとは夜のまにふきよするおち葉や風のなさけなるらむ」と詠んだ歌碑があります。
所在地 長岡市福島町【地図
アクセス 長岡ICより車20分
駐車場 無し
問合せ 福島町貞心尼思慕会 TEL 0258-24-3031

このページの担当

観光企画課
TEL:0258-39-2344  FAX:0258-39-3234
メール:kanko@city.nagaoka.lg.jp

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