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トップ > 市政 > まちづくり > 中心市街地の“未来へ繋ぐ”まちづくりが国の「新しいまちづくりのモデル都市」に選定

トップ > 市政 > まちづくり > 中心市街地の“未来へ繋ぐ”まちづくりが国の「新しいまちづくりのモデル都市」に選定

中心市街地の“未来へ繋ぐ”まちづくりが国の「新しいまちづくりのモデル都市」に選定

最終更新日 2021年4月13日

長岡市は、人づくりと産業振興拠点「米百俵プレイス(仮称)」の整備や、新型コロナウイルス禍を踏まえた官民連携による公共空間の利活用など、居心地の良さを向上させるとともに、人の賑わいを市域全体に広げるまちづくりに取り組んでいます。
こうした取り組みが評価され、このたび、国が募集する「新しいまちづくりのモデル都市」に県内で唯一選定されました(全国で13都市)。これにより、長岡市の取り組みに対して、国からハード・ソフト両面で集中的、重点的に支援を受けることができます。
※「新しいまちづくりのモデル都市」については、こちらをご覧ください。
長岡市の取り組みは、こちらをご覧ください。

「新しいまちづくりのモデル都市」に選定された市の取り組み

応募テーマ

「ひとを育み、未来へつなげる 米百俵のまち長岡」

主な取り組み

  • <街路空間の活用>
    歩道の有効活用オープンカフェ事業「まちカフェ」や歩道に路上駐輪場を設置する社会実験など、オープンな公共空間を有効活用して、より居心地がいいまちなかの実現を目指す。
  • <遊休ストックの活用>
    柳原町の市役所旧分庁舎敷地を活用して、若者の活動や地域との交流に繋がるソフト事業を試行し、若者の活動の実態やニーズを確認しながら、日常的に使う利用者の調査と必要な整備を進める。
  • <テレワーク施設(コワーキングスペース等)の整備>
    市内4大学1高専の高度な専門性や多様な学生の行動力、地場産業の高い技術力をまちづくりに活かすため、最先端技術を導入したコワーキングスペースやファブラボ等を完備した産業振興拠点「米百俵プレイス(仮称)」を整備する。
  • <新技術を用いたサービス提供>
    中心市街地の賑わいの現状や変化を把握するため、主要街路に設置したカメラで撮影した歩行者の映像をAI技術で解析し、効果的な施策を展開する。

このページの担当

中心市街地整備室
〒940-0062 新潟県長岡市大手通2-6 (大手通庁舎)
TEL:0258-39-2807  FAX:0258-39-2827

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