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姉妹都市締結経過

最終更新日 2014年8月14日

経緯

 平成19年8月、ホノルル市で開催された日米市長交流会議に全国市長会副会長として森長岡市長が参加しました。そこで当時ホノルル市長であったハンネマン氏と懇談した際、日米開戦の契機となったパールハーバーでの爆撃の責任者であった山本五十六が長岡出身であり、五十六は本来開戦に反対したものの、政府の決定により戦争を指揮したことなどを説明しました。そして、長岡市も空襲により大きな被害を受けており、戦災の歴史を共有する両市が平和をテーマに交流することで、日米の友好関係を更に深め、世界の平和に貢献できると、今後の平和交流について提案し、ハンネマン元市長が快諾されました。
 その後、市民交流を重ね、平成24年3月2日にホノルル市において姉妹都市締結調印を行いました。

 (公財)長岡市国際交流協会が中心となり、平和をテーマにした青少年交流、市民交流を活発に進めています。

平成24(2012)年3月2日 姉妹都市友好宣言書調印
宣言書 日本語(JPEG 396KB)英語(JPEG 412KB)

このページの担当

国際交流課
TEL:0258-39-2207  FAX:0258-39-2280
メール:intlexchange@city.nagaoka.lg.jp

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