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トップ > 市政 > 地域委員会 > 与板地域委員会 > 令和2年度第1回 与板地域委員会会議録

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令和2年度第1回 与板地域委員会会議録

最終更新日 2022年4月1日

会議名 第1回与板地域委員会
開催日時 令和2年6月18日(木)19:00~20:30
開催場所 長岡市与板支所 3階 大会議室
出席者名 【委員】
伊藤一郎 岩下匡史 笠原真佐雄 倉品幸一 小林隆平
髙橋茂 田中洋介 中川真由美 長谷川一夫 吉村芳秀
和田孝子
【長岡市】
地域振興戦略部 渡邉部長 江田課長 桜井課長補佐 本田主査
横山支所長
支所各課長
(事務局)
 石黒地域振興課長
 地域振興課 小柳係長 杉澤主事
【傍聴人】 一般1人
欠席者名 【委員】髙橋寿明
議題 【議題】
地域委員会が担っている機能の移行イメージについて
審議結果の概要 【議題】
地域委員会が担っている機能の移行イメージについて
資料に基づき説明し、地域委員から意見を聴取した
会議資料 次第(PDF 46KB)
資料No.1-1(PDF 154KB)
資料No.1-2(PDF 457KB)

審議の内容

1. 開会
(省略)
2. 委員長あいさつ
(省略)
3. 議題
(1)地域委員会が担っている機能の移行イメージについて
委員長  本日の審議事項については、「地域委員会が担っている機能の移行イメージ」です。
 はじめに、事務局から資料について説明を受けた後に、委員の皆様から意見をいただきたいと思います。
 それでは、資料の内容について説明をお願いします。
地域振興戦略部 (資料について説明)
委員長  今ほど、事務局から説明がありました。
 説明資料及び内容について、みなさんからご質問とご意見をいただきたいと思います。
 まず、内容についてご質問がある方はお願いします。
委員  資料No.1-1の第1段階のところですが、地域委員会の条例と見比べると、条例では「必要があると認めるときは、委員以外の者を会議に出席させ、意見を求めることができる。」と規定されています。
 また、委員の委嘱は「担当区域の住民の多様な意見が適切に」とあります。そうなると第1段階の課題として3つ書かれていますが、「多世代の参加は限定される」というのは内容的に反すると思います。見解を教えていただきたい。
地域振興戦略部  条例上では参加できますが、そのうえで条例を変えないで専門家を呼ぶのに、例えば来年度予算がついて、専門家が来た際の謝金等を支払いできるようにしたいと思います。条例上できるなら専門家を呼んでほしいと言っても支払う予算がありませんでした。今後はしっかりと準備し、来年度は予算化したいという意味です。
委員  地域委員会には条例があり、第2段階のところで、「要綱設置」と変わっています。条例と要綱だと、内容的に重みが違うと思いますが、どう考えていますか。
地域振興戦略部  条例は「全地域に設置する、人数は14人以内、任期2年」と定めてあります。要綱の考え方としては柔軟に対応できるようにしたいということであり、コミュニティ協議会はすでにある組織ですし、地域会議を作れる要綱を用意していきたいということです。条例は全地域共通のものになってしまいます。
 ほかの地域でも、付属機関でなくなるとその重みが違うのではないか、と言われました。現在長岡市の諮問機関は30くらいあります。諮問機関でなくなるということはありますが、機能自体は変わりません。
委員  そうなると、どういう形であれ、要綱で定義させられる組織から、ある特定の団体(観光協会など)を呼べるのか呼べないのか、強制力があるのかないのか、という疑問があります。
地域振興課長  今後、みなさんの意見を踏まえて、柔軟に考えていくことになります。与板地域は今後どういう組織づくりをしていくかによりますが、例えば地域会議なら要綱でなく規約を作って、そのなかでいろいろ考えていこうとなるかもしれませ ん。それを踏まえて、いろんな形を考えていければと思います。
委員  そうなると、任意の団体に発言する資格があるのかという疑問があります。
地域振興戦略部  強制力というところでは、今後検討していきたいと思います。
委員  何点か質問させてください。資料No.1-1の現在について、昨年度、いろんな課題をあげてきましたが、具体的に今年は、地域委員会として議論することは、地域委員の在り方なのでしょうか。今年の地域委員会では、どのようなことを議論するのでしょうか。今後の地域委員会のことについて話すのか、2年前と同じでまちづくりのことを話すのでしょうか。
委員  12月に同じような説明があり、令和2年度は連合町内会のことを話そうということになったと思います。それが変わるということでしょうか。
委員  地域委員の今後の在り方についてを地域委員会で話すのか、ということです。
地域振興戦略部  今日はこの議題を用意していますが、それ以外の部分もあるか、ということでしょうか。ほかのこともしっかり議論していくということでしょうか。
委員  連合町内会について議論するということに決まったかと思いますが、それは無くなったのでしょうか。
地域振興課長  地域委員会は市の事業や政策について議論してもらう諮問の役割があります。もう一つとして、地域のまちづくりについて考えていくということがあります。
 地域委員会は大きく分けて二つの役割があると考えてもらい、両方並行してやるということです。今日の議題は市からの諮問に近いものです。
委員  第1段階のところで、専門家が参加できるようになるとあります。予算化して前年度までに決めてもらえればという話でしたが、この人を呼びたいというのは直前の打ち合わせで決まります。前年度までにどこまで予算化でき、融通が利くのでしょうか。
地域振興戦略部  予算は12月にほぼ固まるので、4月から年度が始まることを考えると半年前までです。ある程度の意向を聞いたうえで予算計上させていただきます。
委員  見込みというのは誰を呼ぶかということではなくて、予算額のことでよいでしょうか。
地域振興戦略部  そうです。基本的に講師を呼ぶ場合、このクラスならこれくらい、と単価が決まっています。この枠では呼べないかもしれない、ということもあります。調整させていただきたい。
委員  最後に、資料No.1-2のところで、広聴は生活に密着した内容、まちづくりは地域の宝磨き上げや地域課題と書いてありますが、私は、広聴は住民の意見を集約して議論すること、まちづくりはその意見をもとに課題を解決するイメージです。広聴とまちづくりの違いを明確にしたいです。広聴とまちづくりはひとつの組織という話ですが、この資料を見るとそれぞれ違います。詳細を説明していただきたいと思います。
地域振興戦略部  ひとつの組織というのは地域会議とコミュニティ協議会のことでよろしいでしょうか。資料は分けてありますが、広聴とまちづくりは一緒です。ほかの地域では、ごみなど、この資料に書いてある広聴については区長が強いです。まちづくりにも広聴の意味合いが入ってきます。資料の広聴の内容は便宜的に分けたものです。生活課題の広聴とまちづくりの広聴が混乱するので整理しました。便宜的に除雪・防災・ごみについては、区長会などが中心にというイメージで作成しました。地域会議やコミュニティ協議会には区長会も入るかもしれませんし、地域全体で情報共有してほしいということです。例えばコミュニティ協議会に区長会を入れるかという議論になると思いますが、広聴はいずれの機能にも必要かと思います。これはたたき台の一つで、コミュニティ協議会や区長会などといったところが連携してもいいですし、一つだと決めている訳ではありません。
委員  結局、地域課題の種類によって、広聴とまちづくりで分かれていますし、それぞれ扱っている現状の段階が違うため、あえて分けて書いているということでしょうか。
 最後に、まちづくりのところで「地域会議」は地域委員、コミセンは「コミュニティ協議会」。今は二つありますが、最終的にひとつにするのか、二つにするかは我々が決めるということでしょうか。
地域振興戦略部  そうです。コミュニティ協議会と地域委員会が全く別に動いている地域もありますが、それがうまく連動していければいいという意味です。地域会議、各会の代表、コミュニティ協議会がひとつになって情報共有してもらえれば、というイメージで書いてあります。
地域振興課長  極端な話ですが、地域がすべてオーソライズされる組織があればいいのではないかと思っています。その中で、いろいろな部門に分かれるというイメージのほうがわかりやすいと思います。
委員  それをプラットホームという言葉で表現しているのでしょうか。「コミュニティ協議会を中心としたプラットホーム」の意味は、ひとつの軸があってそこからいろんな団体がひもづけてあるということでしょうか。
 今は二つだが、最終的にはひとつにならなければならない、ということでしょうか。
委員長  二つ示してあるが、最終的にはひとつにするということです。
委員  最終的には、どちらかになるということでしょうか。
地域振興戦略部  最終的には、与板地域がどういう方向性がいいのか。これまでの与板地域委員会では、地域委員会はいらないという議論にはなっていないと思います。いらないのであればNo.1-2のAに近いのではないでしょうか。令和4年度に完成形になるとは思っていません。
委員長  それでは、意見交換に入りたいと思います。
 以前、皆さんから出された意見として、“この部分が抜けている”とか、“もっとこういった方向性がいいのではないか”、“これをするにはこういった問題があるのではないか”など、遠慮なくご意見をいただきたいと思います。
 また、これを与板地域で考えた場合、どのような仕組みが考えられるかなど、イメージしながら検討していきたいと思いますので、ご意見をお願いします。
委員  地域委員会が解体されても、何かの代表で出てくれなどと言われ、結局こういうところに出てくるメンバーは、だいたい決まっています。そこをうまくやっていけるシステムはないでしょうか。
副委員長  与板地域の人たちに地域委員の認知度は高くありません。地域委員がどういうことをしているのかという内容がなかなか伝わっていない感じがあり、だいたい同じ人ばかり集まっています。だからと言って、勤めている人に出てくれというのも無理な話だと思います。
地域振興戦略部  顔ぶれが一緒だというのは、どこの地域も同じです。会の代表はコミュニティ協議会の協議委員になっていることが多く、例えば、PTAの意見が地域の課題だとした場合、コミュニティ協議会や地域会議でもまれて、住民にも与板はこういう課題があるんだと認知される流れができることが、地域自治につながると思います。防災対策の提案書の回答のように、こういったことをしているんだということを支所だよりなどで知らせてもらったりすると、今、関心の高い防災について、地域委員会でしっかり議論しているんだというのがわかると思います。それにはまず、市としての対応を返さないといけません。提案したがどうなっているのか、ということがないように、年度を待たず対応していきたいと思います。
委員  与板にはいろんな団体があります。情報の一元化というのはできていません。コミュニティ協議会を軸に、各団体が柔軟に動けるのがいいと思いますが、団体が多すぎると、声の大きい人の意見が通ってしまいます。資料No.1-1の第1段階の対応をルール化するということにも出てくると思いますが、取捨選択することをルール化しないとむちゃな要望が100個出たりします。その辺は抑えなければいけないと感じています。全体のバランスを見てその要望が適切かどうか判断する、審査するのが地域委員会でもいいのではないでしょうか。
委員  ほとんどの人が市や行政に無関心で生活しているのが現状だと思います。
地域振興戦略部  意見をまとめることが大変で、この意見が地域にとって大事なことなのかと判断する組織が必要です。長岡地域も同じことで、支所地域に限ったことではありません。できるだけ地域の方と一緒にやっていきたいというのが、目指すところです。
委員長  私たちが話し合いをしてきた中で、民意とは何なのかというところで行き詰っていました。小さい声をどうやって集めたらいいかということが、これからの課題だと思います。委員が大きなバックグラウンドを持っていて、代表として意見を持ってくるのであればいろいろ出てくると思いますが、小さい意見を集めるにはどうしたらいいのか、意見があればお聞かせいただきたいと思います。
委員  広聴と検討の区分が理解できません。連合町内会がコミュニティ協議会に入っていないと良くないと思います。バランスがよくわかりません。みなさんはどうでしょうか。
地域振興戦略部  長岡地域は連合町内会から市に直接要望があがっています。生活課題についての広聴は今でも町内会長から支所にきたり、地域委員会に要望があがっているかもしれません。区長にきた要望も共有できたほうがいいですし、PTAの話も区長が知っていたほうがいいと思います。与板地域全体に関する大きい要望は、地域委員会が知っていたほうがいいと思います。生活に関する要望は区長・町内会長から支所にあげてもらうケースが多いと思います。
委員長  地域全体でということになると、束ねるのは町内だけではなく、連合町内会と考えていくところや、連合町内会と地域委員会の連携や組織化していくことを考えていく必要があります。
地域振興課長  どういう組織をイメージしたらよいか、同じメンバーばかりだというのを解消するにはどうしたらよいのか、という意見を地域委員会で出してもらい、議論してもらえるとありがたいです。最終的には、どういう組織になるかという話になると思います。委員長が言われるように、与板地域に当てはめた場合、どういう仕組み、イメージが考えられるかということを地域委員のみなさんからどんどん意見を出してもらい、最終的には、与板がこれからどうしていったらいいのかなどのご意見をいただきたいと思います。
委員  以前、地域委員と各団体との会合を作る方向に決まった気がします。それができるなら、長岡市として第3、第4の段階を持っていると思います。予算としては成り立っていると思いますので、区長会、PTA、コミュニティ協議会など各々の会と地域委員と話し合う場を設けて、要望をもむ。地域委員と支所の間に専門家会議を作って、そこと地域委員長とで打合せをする。それを市にあげるというシステムがあれば、声の大きい人の意見だけ吸い上げられるというのが避けられると思います。できれば、声の小さい人を救う面では、いろんな世代が集まっている地域委員会を残しつつ、地域委員会と例えばブロック代表の半分の区長と打合せをして、そこで思ったものを地域委員会でもんで、専門家に判断していただきたいと思います。要望を町内会で市にあげても、すぐに対応してもらえない状況ですので、さきほどの話は無理だと思います。ここまできたら、地域委員が少しは役に立っているということを地域に示せたら良い。正直、第3、第4の段階があると思っています。
地域振興課長  クッションが入りすぎると話が進まないこともあります。どのようにクッションを入れてまとめるか、それを与板地域としてどういう仕組みづくりをしたら良いのかということを考えていただきたいと思います。
 現在でも地域内での意見を聞くために、コミュニティ協議会長や小学校長などはいつでも出席していただけます。ここでいう専門家とは、こういうことがやりたいという時に専門的なアドバイスをいただく人であり、それについては、予算付けを考えています。
委員長  子育てアンケートで話が行き詰まったとき、保護者会の代表の方から来てもらうとか保育園の方から来てもらうとか、そういう話です。結果的には呼べなかったが、その都度話し合う、そういう意味の専門家であり、特別に組織した専門家ではありません。地域振興戦略部長が言っているように、専門家を呼ぶお金が必要であれば予算をつけるということです。地域委員会をどういう組織にしていくか。組織そのものの構成の問題。いろんな団体との会合となると、団体から来てもらって話を聞くのか、それとも団体の人を委員として構成するのかで違ってきます。与板にしてみると、地域会議は固定しておいて、外から来てもらい意見を聞くのか、それともいろんな団体から中に入ってもらうか。
地域振興戦略部  実際にやっているところもあります。連合区長会と地域委員会で意見交換して情報共有しています。組織があれば、今でもできるが、連合町内会がないと厳しいと思います。
委員  話を聞いていて、各団体の長が集まった場合、平行線で終わることが多いです。長だけ集まっても先に進まない。なので、あがってきた小さい声について、話し合うイメージ。コミセンの夢会議のようものが、わかりやすいと思います。
委員  専門的な学会の人だと価値観や考え方が違います。まとめるのは難しいと思います。
委員  参加する団体が多種多様です。固定ですべて参加するのか、議題によって参加する団体を決めるのか、考えたほうが良いと思います。団体が多くても、まとまらない。内容で人選したほうが良いかと思います。
委員  地域委員が仕分けするということでしょうか。この地域委員のなかで最終的な判断をするということでしょうか。
委員長  地域委員会のメンバーは固定し、団体に来てもらって、話を聞くのが良いかと思います。
 最終的にコミュニティ協議会に移行するなかで、与板にとって地域委員会が必要だという意見もあります。それを考えるとそういう組織の仕方がいいのか、コミュニティ協議会にどういう形に移行していくかということです。
委員  団体を呼ばないほうがいいとかが、よくわかりません。第1段階で第2段階の話を続けるということでしょうか。令和3年度で令和4年度の方向に移行するものを検討していくということでしょうか。そのときにいろんな団体を呼んで意見を聞いたりしても、いいのでしょうか。まとまらないから呼ばないほうが良いという訳ではないということでしょうか。
委員  長が集まっているところだけで話をあげないでいただきたい。地域委員会からコミュニティ協議会に移行し、名称が変わるだけです。
地域振興課長  そういうことではありません。例えば、地域会議やコミュニティ協議会に移行するにあたって、どういう組織がいいのかということを話し合っていただきたいと思います。
委員  第1段階で第2段階の組織とかフローを決めていくという話ですか。
委員  こういうことを決めるときは、今は機能の設計と制度の設計があり、今は機能がどうあるべきかという話をしているのであって、制度の話は触れていないと思います。私たちに制度を決める権限はありません。どういう組織立てがいいのかというのが、欲しい結論です。
委員長  短い時間の中、話を先に進めていくのは難しいと思います。必要に応じて、みんなで話し合う場を設けて一緒に考えていければと思います。
 もし、ほかに意見がなければ、この議案については終わりにしたいと思いますが、よろしいでしょうか。
(意見なし)
地域振興課長  今日の会議だけでは、まとまらない話だと思っています。これからもご意見をいただきながら進めたいと思います。組織立てを考えてほしいということなので、あまり段階を区切って考えなくても結構です。地域振興戦略部からは今回の説明を各地域委員会で行い、出てきた意見をまとめていただきます。このテーマについては、継続して協議していただきたいと思います。
 地域委員として分科会で協議したい内容がある場合は、委員長や副委員長と話しながらテーマを決めて分科会を開くことも可能です。
(2)その他
委員長  その他について、事務局から何かありますか。
地域振興課長  令和2年3月に提案した防災対策の回答を配布しましたが、委員から特にというご意見があればお願いします。
委員  与板体育館の耐震化対策について、避難所がほかにないからこういう要望になった気がします。回答が危機管理防災本部ではなく、スポーツ振興課ということに違和感があります。避難所が足りないから、耐震改修してくださいという要望なので、この回答は違うと思います。逆に、避難所が足りないなら、民間施設を使うとか、体育館の耐震補強は先だが、代わりにこういう避難所があるという回答をもらうだけでも安心できます。
委員長  スポーツ振興課ではなくて、危機管理防災本部の回答をいただきたいということですね。
地域振興課長  地域委員会としては安全・安心の部分から提案させていただきました。地域振興戦略部を通して、担当課に伝えたいと思います。
委員長  ほかになければこれで議事を終了したいと思います。
4. その他について
委員長  事務局から何かありますか。
地域振興課長 (事務連絡)
5. 閉会
委員長  以上で、第1回与板地域委員会を閉会します。
 閉会のあいさつを、副委員長お願いします。
副委員長 (あいさつ 省略)

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与板支所地域振興・市民生活課
TEL:0258-72-3101  FAX:0258-72-3331
メール:yit-chiiki@city.nagaoka.lg.jp

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