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トップ > 市政 > 地域委員会 > 与板地域委員会 > 平成20年度第2回 与板地域委員会会議録

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平成20年度第2回 与板地域委員会会議録

最終更新日 2022年4月1日

会議名 第2回与板地域委員会
開催日時 平成20年7月29日(火)19:00~20:25
開催場所 長岡市与板支所 3階 大会議室
出席者名 【委 員】
委 員  大橋瑞恵 
  〃  長田道周 
  〃  笠原良夫 
  〃  風間清文 
  〃  椛澤庄栄 
  〃  小林一男
  〃  白井正夫 
  〃  曽根仁志 
  〃  高橋正徳 
  〃  萩野照高 
  〃  丸山信雄 
  〃  三浦和子
  〃  山田和子
【長岡市】
 地域振興戦略部 金子部長、吉田特命主幹、田村主任、支所各課長
 教委与板分室 山田総括副主幹
【事務局】
 笠原支所長、松永地域振興課長、地域振興課地域振興・防災係 石黒係長、
 相沢主査
【傍聴人】 
 一般2名
欠席者 【委員】 小林修
議題 (議題)
1 平成20年度ふるさと創生基金事業について
2 先進地視察研修について
3 地域委員交流会について
(報告事項)
1 各分科会報告について
審議結果の概要 (議題)
1 平成20年度ふるさと創生基金事業について
   昆虫の森プロジェクト事業、直江兼続関連事業について、実施状況や
   具体的内容が報告され承認された。
2 先進地視察研修について
   今後、各分科会で協議テーマに合わせた視察先を検討し決定する。
3 地域委員交流会について
   天地人の関連地域である小国、栃尾、与板の地域委員が与板地域で
   交流、情報交換を行うことに決定。
(報告事項)
1 各分科会報告について
   各分科会の経過報告について、各分科会長より報告。
会議資料 H20第2回(20.7.29)与板地域委員会次第(PDF 26KB)
平成20年度ふるさと創生基金事業について(PDF 56KB)
小国・栃尾・与板地域委員交流会(PDF 42KB)
地域委員会第1分科会第1回会議内容要旨(PDF 60KB)
地域委員会第1分科会第2回会議内容要旨(PDF 68KB)
地域委員会第2分科会第1回会議内容要旨(PDF 90KB)
地域委員会第2分科会第2回会議内容要旨(PDF 92KB)
地域委員会第2分科会第3回会議内容要旨(PDF 77KB)

審議の内容

松永課長  それでは、ただいまより平成20年度第2回与板地域委員会を開催いたします。はじめに丸山委員長より挨拶をお願いします。
【委員長あいさつ】
丸山委員長  お疲れ様です。本日は、第2回の地域委員会にご多忙の中、ご出席いただきありがとうございます。7月も残すところ2日となりましたが、昨日は大雨に見舞われ与板地域以外では相当な被害があったと聞いております。幸い当地域におきまては大きな被害はなかったわけでございますが、農地においてはかなりの面積で水が浸ったということでこれからの生育状況も心配されます。7月11日に地域委員長、副委員長の研修会がございまして、その内容は、シティホールの建設についてと長岡地域の資源視察でした。長岡地域にはかなりの資源がございまして金子部長とともに視察をさせていただきました。また、26日には中川清兵衛ビールフェスタが大勢の方からお越しいただいて盛大に開催されたところです。今日の議題については、三つ用意してございますので、皆さんからご意見をいただいて、スムーズに議事を進めてまいりたいと考えています。ご協力をよろしくお願いしまして、挨拶にかえさせていただきます。
松永課長  続きまして、金子地域振興戦略部長より挨拶をお願いします。
【地域振興戦略部長あいさつ】
金子部長  皆さん、お疲れ様です。今日は、お忙しいところ平成20年度第2回地域委員会にご参集いただきありがとうございます。ただいま、委員長からお話がありましたように、梅雨が開けたと思いましたら、昨日、非常に激しい雨が降りまして、寺泊地域などをはじめとして道路決壊あるいは裏山が崩れたなど被害が出たところです。夏になったとはいえ、気象状況は予断を許さない状況と思っております。話は変わりますが、長岡市職員は、先週から天地人の名札に切り替え、全員が着用しています。見ていただくとわかりますが、愛の前立てをつけた兼続とその前にお船がいまして、「直江兼続公、お船の方ゆかりの地」と書いてあります。これは、取りも直さず与板地域しかないわけでございます。それから、この挿絵画家の中村麻美さんはこちらにも2回ほどお越しになっておりますし、私も直接お話したこともございますけれど、お船の方を前に書いているわけで、お船の方に対する想いが名札にも描かれているように思います。それ以外にも天地人グッズということでネクタイと名刺の台紙も皆さん方から使っていただけるよう用意いたしております。天地人も盛り上がってきていますけれど、8月3日の長岡まつりの花火では、加山雄三さんのご長男の池端信宏さんがプロデュースされる天地人花火が上がります。徹子の部屋で、加山雄三さんが天地人花火を上げると言ったら、ものすごい反響でどんな花火かと加山雄三プロダクションにも相当の問い合わせがあったそうです。記者発表の席で池端さんが語っておられましたけれど、雪国の美しさの白に愛と義を織り交ぜながら、音楽も作曲し、それに合わせて花火が打ち上がるという独特の仕掛けのようでございます。せっかくの機会ですので、是非、お近くでご覧いただきたいと思います。与板地域におかれましては、天地人だけではないでしょうが、一つのまちづくりのきっかけとして、あるいは、何かをやるということで大きな話題があるということは大変よいことだと思います。放映が終わるまでまだ1年以上あるわけでございます。是非とも皆様方におかれましても天地人をはじめとして、地域のことについて考える機会にしていただければと思っております。今日はいろいろ盛りだくさんではございますけれども、ご審議の程よろしくお願いいたします。
丸山委員長  それでは議題に入りたいと思います。(1)平成20年度ふるさと創生基金事業についてを議題とします。事務局お願いします。
【議題 平成20年度ふるさと創生基金事業について】
松永課長  平成20年度のふるさと創生基金事業につきましては、平成19年度第6回地域委員会で昆虫の森プロジェクト事業、2009年大河ドラマ決定に伴う直江兼続関連事業の二つの事業の決定をいただいたところです。直江兼続関連事業については、具体的事業内容をふるさと創生事業実行委員会で検討し、地域委員会に諮るということになっておりました。先般、ふるさと創生事業実行委員会が開催され、事業内容が大方まとまりましたので、今日ご報告申し上げ、地域委員の皆さんからご承認いただきたいということですのでよろしくお願いします。
(資料に基づき石黒係長及び松永課長説明)
丸山委員長  ありがとうございました。昆虫の森プロジェクト事業、直江兼続関連事業は皆さんからご承認いただいた事業でございまして、内容につきましては、説明があったとおりです。皆さんからご意見等ありましたらお願いします。
(異議なし)
丸山委員長  それでは、(2)先進地視察研修についてを議題とします。説明をお願いします。
【議題 先進地視察研修について】
松永課長  それでは、先進地視察研修についてですが、今年も10月から11月にかけて、皆さんから先進地の視察研修をお願いしたいと考えています。平成18年度につきましては、山古志地域の災害現場、栃尾地域の雁木、最後に見附市のまちの駅を研修していただきました。平成19年度につきましては、直江兼続関連ということで山形県米沢市へ視察研修をお願いしたところです。今年でございますが、皆さんからご意見をいただきながらご要望があればそれに添って計画したいと考えておりますので、皆さんからのご提議、ご提案をよろしくお願いします。
(資料に基づき松永課長説明)
丸山委員長  今、説明があったとおりですが、今年度につきまして皆さんからこういう所がよいのではないかといったご意見がありましたらお願いします。
小林(一)委員  実のある視察ができればどこでもいいと思います。ただ、第1分科会からご報告申し上げますが、与板の伝統工芸について第1分科会ではいろいろな議論をいたしました。伝統工芸については、旧与板町時代から何もしていません。新潟県には15品目の伝統工芸があります。今年は、第1分科会としてそれについても検証して、与板の伝統工芸に結びつけたらどうかと意見がでておりました。第1分科会の報告の中で提起しようと思っていましたので、できればご配慮願いたいと思います。
丸山委員長  小林委員のご意見は伝統工芸の先進地ということですが、他にご意見はありませんか。
高橋委員  私も第1分科会なんですが、直江兼続関係は昨年、山形に行ってきたわけです。来年放映がありますが、そのことはもちろんのこと、先へ先へと進まなければならないと思います。やはり、打刃物が与板にはありますので、県外にも何か所か伝統工芸の先進地があると思いますし、収入関係や後継者がうまくいっている所や逆に与板みたいにうまくいっていない所もあると思いますが、私も小林委員が言われたような研修をしたいと思います。
丸山委員長  他にご意見はありませんか。
椛澤委員  そういう話は今はじめてなんですが、いいことだと思います。見識がないので、小林委員はいろいろな所へ行かれていますし、小林委員が案として思っている所があれば聞かせていただきたいと思います。
小林(一)委員  第1分科会の資料を見てください。第2回の資料に書いてありますから、一読してください。見てから言ってください。
椛澤委員  小林委員が行きたい所をお聞かせください。
小林(一)委員  私は、まだどこかは決めておりません。長岡には打刃物や仏壇の伝統工芸があり、市には産学共同の条例があります。行くとすれば、各市町村の条例を調べてみたいと思います。それと、今の与板の状況とどうマッチングするか、行ってみてだめかもしれませんが、勉強のためにも与板の将来を考えたならそこから調べてみる必要があるかと思います。
丸山委員長  他にありませんか。ただいまの意見については、これからつめなくてはならないかと思いますが、日程的に足りないのではないかと思います。
小林(一)委員  議会で大平議員が質問しています。議会だよりを見ましたら、大平議員の質問に対し市はこの程度の答弁なのかと思いました。市におんぶやだっこではだめです。地域がどうしたいかという視点でやらなければと大平議員の質問と答弁を聞いて考えたところです。
丸山委員長  他にご意見はありませんか。例えば第2分科会の議題の中でこれというようなものがあれば伝統工芸と合わせて研修を行う方法もあります。県外では難しいですが、近場で伝統工芸だけでは時間も余りますので、第2分科会の会長、どうでしょうか。
白井委員  一番大きなテーマは環境美化になります。
松永課長  今、第1分科会と第2分科会の会長からご意見があったわけでございますが、これから分科会が開催されると思いますので、分科会でそれぞれ検討していただいて、県内で1箇所くらいずつということで進めさせていただいてよろしいでしょうか。第1分科会の会長がおっしゃったのは5ページにありますが、新潟県に現在12産地15品目の伝統工芸に指定されたものがあります。第1分科会では、その中で今も後継者がおり、産業的に販路があるものを視察したいという話が確かにありました。第2分科会については、環境面で先進的な取り組みがあるところを調べて協議させていただくということでよろしいでしょうか。
丸山委員長  事務局が申し上げたとおりでよろしいでしょうか。
(異議なし)
丸山委員長  この件については決まりましたらお知らせします。それでは、(3)地域委員交流会についてを議題とします。事務局から説明をお願いします。
【議題 地域委員交流会について】
松永課長  説明の前にこの交流会を開催することになった経過について、委員長のご発言をいただきたいと思います。
丸山委員長  それでは、(3)地域委員交流会についてですが、去る正副委員長会議等で一緒になりまして、今、他の地域でも各分科会を立ち上げているなか、交流を深めたらどうかと話が持ち上がりました。すでに他の地域で交流会をやっているところもございまして、当与板との交流会を考えていただけないかということで小国と栃尾の委員長に声をかけお願いしました。それならば、是非、大河ドラマゆかりの与板地域で交流会をお願いしたいという話がありまして、事務局サイドで検討した内容が(案)でございます。そういうことで声をかけさせていただいて交流会が実現する運びとなりました。ご理解とご協力よろしくお願いします。内容について、事務局から説明をお願いします。
(資料に基づき松永課長説明)
丸山委員長  内容につきましては事務局から説明があったとおりです。3地域ゆかりがあるということで当与板地域を会場で行うという案でございまして、問題は日程的なものだと思います。皆さんの日程等の希望があればお聞かせください。内容については、この内容でよければこのとおり進めたいと思います。
小林(一)委員  これで結構だと思いますが、できれば、委員長の挨拶と状況報告が長すぎるので、それぞれの地域委員会の質問を受けつけてもらいたいと思います。それがなければ交流になりません。そういう時間を設けていただきたいということをお願いします。日程ですが、第1分科会は、農家の忙しい時期にかかりますので9月は行わないことにしました。8月に開催し、10月に精力的に協議を進め、11月に素案を作るという形にしました。できたら、第1分科会としては9月を避けていただければありがたいです。
長田委員  時期的な問題ですと、9月は与板まつりがあり、10月4日に天地人行列を予定するのであれば、それまでの期間は支所の方も忙しいと思われます。与板まつり、天地人行列を行って、その材料をもとに皆さんと交流していくという案もあるのではないかと思うので、私は10月の方がいいのではないかと思います。
丸山委員長  他にありませんか。
高橋委員  この中に研修会とありますが、説明するのはどういう人ですか。
松永課長  教育委員会分室の職員です。
高橋委員  昨年の研修会の説明のなかで歴史が逆になっていたので質問しましたら、書いてあるものがそうなっているのでわからないというようなことを言われました。説明する人は、もう少し勉強していただいて間違いがないようにしていただきたいと思います。
丸山委員長  他にありませんか。
笠原委員  日程的なことなんですが、長田委員が言われたように秋はすごく行事があり、やるからには与板地域委員が全員出られるような時期にしてほしいので、10月の平日がいいと思います。土日は、削ろう会、いきいきフェスティバルなどいろいろ行事があるので、どうしても10月の平日になってしまいます。
松永課長  皆さんのご意見の中で、10月4日の天地人行列の後というご意見が多いようです。私どもの事務的な関係も翌週に削ろう会、その翌週に県知事選挙が予定されていますので、10月中旬から下旬にかけての平日に開催させていただければと考えていますのでよろしくお願いします。
丸山委員長  今、事務局から提案がありました10月下旬の平日ということで日程を組ませていただきますのでよろしくお願いします。他にこの件についてご意見はありますか。
(異議なし)
丸山委員長  なければ議題につきましては終了します。慎重審議いただきましてありがとうございました。では、5の報告に移らせていただきます。
【報告 各分科会報告について】
松永課長  それでは、各分科会の中間報告ということでこれからお願いします。第1分科会、第2分科会のそれぞれの会長にご報告をお願いするところですが、現在まで、第1分科会は6月13日、7月25日の2回、第2分科会は6月5日、6月24日、7月22日の3回開催させていただいております。それぞれの分科会の資料は前もって配布してありますので、今回は皆さんの所属している以外の分科会の資料を用意しました。各分科会長は、資料をもとに中間報告をお願いします。
(第1分科会 小林会長より資料に基づき報告)
高橋委員  一つ補足です。これからの検討課題ということで報告がありましたが、その後、70人くらいの方に直江兼続関係の駐車場とトイレの件について、いろいろ聞いてみたところ、本与板城跡の近くと与板城跡の近くに、仮設でいいですから、水洗トイレを検討ではなく早急に作っていただきたいとのことでした。予算もあると思いますが、一生にないことですから必ず盆頃までにはしていただきたいと、皆さん声を大にして言っておられましたし、私もそう思います。
(第2分科会 白井会長より資料に基づき報告)
丸山委員長  第2分科会の方で会長の補足がありましたらお願いします。
風間委員  私も第2分科会に参加させてもらいまして、私どもは、若い世代の観点、ご婦人方の観点で直接生活にマッチした話し合いをさせてもらいました。環境問題に厳しい意見もありましたし、教育、学校関係のことも出ました。第1分科会の方々はいろいろな方面での資料集めご苦労様でございましたが、私どもはその中で絞ってとことん追求してみようと考えさせてもらいました。その点ご理解いただきまして、今後、白井委員を会長としてとりまとめをしたいと思いますのでよろしくお願いします。
長田委員  先ほど、社会教育団体、スポーツ関係に対する補助ということで説明があったのですが、私が言った意見ですのでもう少し説明しておきたいと思います。与板には無償で利益を考えずに子どもたちにいろいろな社会教育やスポーツを教えてくれる団体や人がおられます。そういった方たちが、長岡の施設を使用するにあたって、今のところは使用料はかかりませんが、今後も米百俵の精神の長岡市として、こういったボランティア的な団体・組織の使用料を免除する制度をずっと続けていただきたいと分科会で発言いたしました。補助金をどうのこうのではなく、使用料を免除する制度を維持していただきたいということです。
丸山委員長  一般の勤め人がやるときも無償にしてほしいといった要望はあるのですか。それを一緒に考えることはできませんか。
長田委員  私が言っているのは、教育関係で、例えば、小学校でクラブ活動がなくなって中学校に上がってくるというようになってきていますので、子どもたちにスポーツなどを教えてくれている団体の使用料は、なんとか免除していただければということです。線引きが難しいかもしれませんが、学校側の推薦する団体などの線引きをきちっと作り上げてやっていけばできるのではないかと思います。
丸山委員長  他にないようでしたら、分科会の報告を終了します。大変ありがとうございました。それでは、閉会の挨拶を副委員長からお願いします。
風間副委員長  長時間ご苦労様でございました。今までの分科会での会議内容を報告していただきました。第1分科会はさすが小林委員です。多大なるテーマのもとで資料を集められ、また、まとめておられる内容においても立派であります。私ども地域委員といたしましては、与板地域また長岡市が発展、活性化するような考えを持ちながら後半に続けたいと思います。高橋委員が言われましたトイレの件ですが、本与板では山崎忠彌さんが顕彰する会で愛ネットに参加されていますので、そちらの方で声をかければなんとかなる可能性もあります。先だっても愛ネットの臨時総会が開かれまして、来年に向けて一段と活発に動くのではないかと思っています。今日は長時間にわたりありがとうございました。
以上
【閉 会】

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