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令和元年度第3回 山古志地域委員会会議録

最終更新日 2020年3月15日

会議名 令和元年度 第3回 山古志地域委員会
開催日時 令和2年2月18日(火) 午後7時から午後8時15分まで
開催場所 山古志支所 3階 大会議室
出席者名 【委員】8名
酒井 幸二副委員長  坂牧 幸恵委員  青木 亨委員
星野 吟二委員  井上 洋委員  草間 賴雄委員
星野 アヤ子委員  石原 健二委員

【長岡市】9名
地域振興戦略部長ほか2名
山古志支所長ほか5名

【傍聴人】1名
傍聴人1名(うち、報道機関1名)
欠席者名 【委員】3名
田中 仁委員長  関 公子委員  田中 康雄委員
議題及び報告 【議題】
今後のまちづくりの提案や広聴のあり方の検討について
会議の概要 山古志地域における今後のまちづくりの提案や広聴のあり方について意見交換を行った。
会議資料 第3回次第(PDF 36KB)
資料1:前回の地域委員会における主な意見と方向性(案)(PDF 154KB)
資料1別紙:第1回目の主な意見等(PDF 124KB)
資料2:地域審議会等に関する他市の事例(PDF 102KB)
資料3:これまでに地域委員会が関係した事業等(主なもの)(PDF 82KB)

会議の内容

【開会】
【議題】
副委員長  「今後のまちづくりの提案や広聴のあり方について」というテーマについて、2回目の意見交換の場となります。
 配布資料について、事務局より説明をお願いします。
地域振興戦略担当課長補佐 (資料2「地域審議会等に関する他市の事例」、資料3「これまで地域委員会が関係した事業等(主なもの)」説明)
副委員長  今ほど、資料2、資料3について説明がありましたが、質問等はありましたらお願いします。
(意見・質問なし)
副委員長  私からですが、地域委員会という組織に様々な要望が出されたわけですけど、どれだけ事業が具体化していくのかと感じてました。私も途中から委員となりましたが、高速通信基盤の整備では何度も議論して何とか実現しました。おらたるの整備もそうですが、この頃から地域委員会の議論が活発になってきたと感じています。
 それでは次に資料1と資料1別紙について、事務局より説明をお願いします。
地域振興戦略担当課長補佐 (資料1「前回の地域委員会における主な意見と検討の方向性(案)」、資料1別紙「第1回目の主な意見等」説明)
副委員長  事務局から説明がありましたけれども、前回の集約の部分と方向性とありますが、皆さんイメージしにくい部分もあると思いますがご意見等をいただければと思います。
地域振興戦略担当課長  前回が12月9日で2か月以上前ですので、今一度、主旨について話をさせていただきます。
 合併して今年で丸15年が経とうとしています。山古志地域では、その15年の間に、地域委員会の中で地域の課題を自らの提案で解決していくような方策を探ろうとか、行政の施策に対して要望を上げるなどの役割を主に地域委員会から担っていただいています。山古志地域以外にも9地域ありますので、合併した地域も同じ仕組みでこれまでやってきています。15年という歳月の中で、地域委員会が今のままでいいのか、何か見直す余地はないのか。そういうことを地域委員の皆様から色々な意見をいただいた中で、私たちがもう一度制度設計をしてみたいという意図から、このテーマに対して、皆様から徹底的に意見をいただきたいということです。
 前回と同じような意見をもらうことになるかもしれませんが、必要な場だとご理解いただいて、私たちが用意した内容について、もっとこうしたほうがいいのではないかとか、ここは問題があるのではないかなど、私たち自身がイメージを膨らませることについてご協力をいただきたいと思います。住民自治の根幹である住民自ら検討、もしくは行政に意見する機能を進化させたいと思っているので、進化させるためのヒントをいただきたいと考えています。
副委員長  前回と同じように、皆さんからご意見をいただければと思います。いかがでしょうか。
委員  山古志の生活なり、長岡市の中での山古志として機能していけるかということが重要なことであると思います。それを行っていくのにどういう人を委員として選出したらいいかというのが前回お話しされたと思います。今までは無作為に選ばれていると思うので、ある程度狙って委員を選出するというのも良いのではないかと思います。
 あと、他の地域の方の意見も面白い。一番グッときたのは、「地域委員会は限界が来ている。」というコメントがありますが、そういう風に言われる方もいますし、そうかといって、前向きに捉えられてる方もいらっしゃいます。私も地域委員をしていますけど、昼会社に勤めて、地域に携わることは、土日と消防団くらいしかないので、正直地域のことをあまり知りません。
地域振興戦略部長  最初は同じ様に始まりましたけれども、15年経って状況が変わってきました。最初は寺泊も山古志も同じルールでこういうものが必要だということで始まったんですけれども、人口もそうですし、山古志しかない山古志住民会議やY-GETSだったり、地域にある組織も違ってきています。
委員  今後の方向性の案で、「2の検討の方向性のオ」なんですけども、中学生などを含む多様な世代が共同で検討できるとあるのですが、どうやってやるのでしょうか。中学生を夜7時に出させるというのは難しいと思います。
地域振興戦略担当課長  やり方はいろいろ考えられると思います。今の地域委員会は14名以内で委嘱を受けると2年という任期が条例上決まっていますけれども、もしそれを崩して、テーマごとに必要な検討会というのを設けていくことを見直しとすると、将来の地域を担っていく子どもにこのテーマの検討をして意見を上げてほしいということであれば、それに応じて土日の昼に子どもたちを集めて、大人も交じってやってみる。謝礼は図書カードを渡すなど、いろいろな方法があると思います。
地域振興戦略部長  今、こういうのができるという機能的な話で、実際これが良いという話であれば、次なのか、この次の次になるのかもしれませんが、どういう組織が良いとか、どういう仕組みが必要かといったもう少し具体的な話ができると思います。
地域振興戦略担当課長  普通は、これくらいできるだろうといったことを書いて、無難なところから形にしていくということがあるのですが、今回は、皆さんからいただいた意見を受け止めると、こういうことができるよね、できればいいよね、ということを文字にして書いてみました。今度は、我々の挑戦です。すぐにできないものもあるかもしれません。でも、これから1年くらい検討して、見直す余地があるならば、最初に見直したところで、走りながら徐々に進化させていってもいいのではないかということも視野に入れています。1回の見直しで制度を決めてしまうのではなくて、1回チャレンジして変えてみて、悪かったら直してみるとか、そういうやり方を試せないかなと。人が減っていくという現実のことまで、自分たちの地域を自分たちで守ろうという意識を持ってもらうためには必要かなと思っています。今回は、我々にとっても大きな挑戦だと受け止めてもらえればと思います。
委員  保健師が行っていた地域座談会は、地域の様々な人が集まって自分たちの生活に身近な意見がたくさん出ていたが全く解決されていない。今回から社会福祉協議会の主催で案内が来て、社会福祉協議会も本気になったなと感じている。今まで地域ごとにやっていたものも地域全体で行うことになった。今回の座談会にも、区長や民生委員、ボランティアの方々とか集まるんですけども、きっと話が出るのは医者や診療所の話、買い物が大変だとか、実際に生活する上での話が主になると思うんですけれども、行政としても保健師はくるけれども、まちづくりに関係する部分も出てくるので、顔を出されるのも良いのではないかと思います。集約して持ってくることはできない問題と思いますので、現状はこうだ、どうしたらいい、この部分は行政でできるとか、社会福祉協議会でできるとか、どこまで詰められるかわかりませんが、行政も顔を出しながら、意見を吸い上げれば、今までわからなかったようなことも出てくるのではないかと思います。
 去年の12月から、車での移動販売を辞めた業者がいる。種苧原集落をみると、これが直近の問題である。どのくらい影響しているかわからないけれども、マイクロバスで販売をしていたので、品物もたくさんあったし、利用者も多かった。
委員  マイクロバスの車検費用が高くて、車の経費をかけてまでということで辞めたと聞いている。
委員  移動販売が来なくなって、困ったという声は今のところ聞こえてこない。本当に困っているという人がいるのかわからない。
委員  今は、村松とか六日市からの業者も回っている。辞めた業者も注文してもらえれば、届けるとは言っている。
委員  ネット通販を利用している方もいらっしゃるみたいです。
委員   私たちは、まだ車で出れば、長岡でも小千谷でも買い物に出られるが、これから先どうすればいいんだろうと近くで声も聞こえてきます。そういう不安を持った方もいる。今、委員の言われたことは切実な問題だと思います。
委員  人数がまとまったら、例えば、週に1回でも良いので、ベイシアまで買い物に行くために車を出してもらえるのか。車を持っている人でも、乗せていくとなると事故とか、そういう問題で乗せていくとは言わないんで、バスを市から出してもらえないかという話を出された方がいました。
地域振興戦略担当課長  買い物というテーマ1つだけでも解決にはいろいろあって、誰かが相乗りで乗せていってくれる仕組みができないか、それもできなければ移動販売を呼んでくる仕組みができないか、それもできなければネット通販で買えるという人が地域に点々といて、その人に頼むとか考えられます。買い物1つとってもいろいろあるので、ベストが駄目ならセカンドベスト、駄目ならサードベスト。場合によっては、テーマごとに得意な意識のある人が集まって、話し合いができる場ができるとか、そういう発展の仕方もあると思う。初めに委員や委員からいただいた意見で、他の地域でも共通しているのが、地域のいろいろな組織、行政もそうだし、社協もそうだし、PTAもそうだし、場合によってはコミセンがあるところはコミセンもそうなんですけれども、情報が共有化されるといいというお話をいただきました。人が減っていく中では、いろいろな団体の人たちが、地域のどこで何をやっているかお互いが知っていて、協力・連携できる場所が常にわかるほうがいいのではないかと思いました。
委員  皆さんすごく謙遜されてますけども、十分に地域の実態についてお話しされていると思います。
 課長が言われていたテーマごとというか、課題ごとに人を集めることはすごく大事なことだと思います。若い人を集めたりというのも前回出されていました。ただ、議論ってやはり難しいです。今日のこの場も熱が入るまで、少し時間がかかったと思うんですけれども、本心を話し出すまでとか、地域の本音のところを聞くまで、結構時間がかかると思います。そうすると、テーマ別であったとしても、果たしてそれが本当に議論できているのかというのは結構難しいと思いますし、事務局にもすごく負担がかかる作業だと思います。基本的に重要なのは、資料1別紙にも出てますけど、山古志の検討の仕組みというところで、検討する仕組みを作ったとしても、組織として発言力を持たせないといけない、地域の代表機関として諮問できるという、ここがすごく重要なところだと前回も話がありました。テーマごとに話し合う場があることは大切だと思いますが、そこで話し合われたことを取りまとめて、地域の意見としてまとめていくような、地域委員という名称にはこだわらないとしても、こういう場というのは要として、課長が言われたようにそこにいろんな情報が集まっているとか、そこに行けば情報があるという部分でも、そういう場は必要であると感じました。
地域振興戦略担当課長  委員がおっしゃったとおり、なかなか本音の議論ができない、偉い人たちが揃っている中で、若い人たちはなかなか声を上げづらいという意見がありました。地域としての声というものを正式に行政に届けて、ある程度の代表性というものを持たせるという意見もありました。委員の言われた本当の地域としての声なのかな、ということをある程度担保したうえで、要求・提案することを行政に話をしていくというそういう仕組みが大事であると思いました。
地域振興戦略部長  前回、委員が子育ての話を出していただいたと思うんですけれども、あれも若い方だけが集まっても結局駄目で、いろいろな意見は出るんでしょうけれども、山古志の課題だ、地域の課題だとまとめることは難しい。地域の声、山古志としての意見、課題であるという声があった時に、ポイントの(2)である「市の政策検討で取り上げられる」というところに関わってくる。話し合われるのは一つでありますし、それが政策に上がる、市の政策の中に取り入れられるというこの2つがポイントです。
地域振興戦略担当課長  長岡には10の地域がありますけれども、山古志は住民の声をある程度吸い上げやすい規模なのかもしれないし、逆に同じことを栃尾でやろうとしても仕掛けが大掛かりになりすぎてできないという話になるかもしれません。その地域に合ったやり方をセミオーダーというか、オーダー型で設定できる仕組みというのもありなのかなと、皆さんの意見を聞いて感じているところはあります。必ずしも10地域が同じ制度を基に動いている必要はないので、山古志には山古志らしい仕組みがあるし、寺泊には寺泊、栃尾には栃尾なりにそこにいる団体とか人とか、そこに合った検討・企画・広聴の場というものができるという形もあり得るのではないか。山古志では、人が減っているという話もありましたけれども、その弱みが強みに転じるかもしれません。逆に意見を集めやすくなるとか、意見を統一しやすくなるとか。たぶん集落とか地区によっても意見は異なるはずですので、簡単ではないかもしれないですけれども、草の根主義の地域自治をやろうとすると規模的には適しているのかもしれません。
委員  形の違う場が支所地域ごとにいろいろある場合、形が違っても取り上げられ方が一緒になるのですか。
地域振興戦略担当課長  そこを工夫するのが私たちの本当の仕事です。100点はないと思います。山古志では山古志の理想とする形を追うことは大事ですし、栃尾は栃尾でできる形を追うことは大事です。それが同じレベルではないかもしれません。地域間で公平、不公平でるかもしれませんけれども、これからの時代は変化していくものが生き残るのかなとも思います。変化というものを考えていかないと、全地域が一斉に元気がなくなっていく状況が一番恐ろしいことだと思います。100点じゃないかもしれないけれども、100点に近づけようと思って、行政と地域の人たちがタッグを組んで、できるだけ良い仕組みを作っていく意識を共有できるかだと思います。
委員  よりやる気のある地域にしようする考えは大切だと思います。山古志がよりやる気を出していくためにどういう場が必要かを考えたいと思います。
地域振興戦略担当課長   ある程度小さい自治体がうらやましくなることもあります。いろいろなことをフットワーク良く、パッと決めて、パッと動ける、そういう身軽さがあります。それが、現在27万人位の長岡市だと、そういう機敏な動きというのがとれない。そういう観点を地域に当てはめると、山古志は確かに人が減ってきたけれども、弱みは否定することができないので、むしろ良い方に向かわせようかなという意識を持ったほうが楽しいと単純に思います。減っていくからといって悲壮感を漂わせるのではなくて、減ったら減ったでできることをやろうという風に考えたほうが、先ほども楽しく暮らせれば、住んでる人は良いのではないかとありましたが、それはその通りだと思います。楽しいとか豊かというのは、結局、どれだけ自分たちの行動の選択肢がたくさんあるかということだと思います。その選択肢を創っていくというは、行政だけではできないことが多くて、地域の人たちが知恵を出し合ったり、力を出し合ったり、汗をかき合ったりして、いろいろ選択肢を地域に残しておくということが、おそらく豊かな楽しい生活に繋がる。正にそういう仕組みなんだと思います。
委員  山古志は合併した中で一番小さいけれども、先行して、いいモデルにしてくれればと思う。
地域振興戦略担当課長  地域間でいい競争ができればと私たちの立場からすると思います。
委員   山古志は立地条件は良いです。今年のように雪が降らなければ最高の別荘地だと思います。しかし、若い人たちが県内だけではなくて、東京へ行くとか、県外に出て戻ってこないという現象が続いている。反面、ここで住んでいる年をとった私たちの時代は、ここが一番良い所で、その上の人たちは、もっと良い所だという気持ちがあると思う。地震後に戻ってきた人たちは、それで戻ってきた。ここにいれば何とかなるという考えで山古志に戻ってきたと思う。死んでいく人も納得して死んでいけるのではないかと思う。これからは、皆さんがどういう風なバックアップをしてくれて、楽しく生活できるようにしていけるかが本当に大変なところだと思います。
地域振興戦略担当課長   攻めと守りと両方必要だと思います。攻めというのは、地域の人たちが生き生きと活動して、なんだか知らないけど楽しそうだという雰囲気が外に伝わらなければ、外から若い人たちが移って住もうかという空気は出ません。逆に守りの部分というのは、主に行政の守備範囲となる。もちろん行政だけではできることではないので、地域の人たちの力を借りながら、どうやって最後まで暮らしていける過程を作るのか、守りとして我々が主たる部分としてやらなくてはいけない。できるだけ最後まで楽しく暮らせる時間というものを長くとるというのも大事です。
委員  私たちは、自分であと10年生きられるのだろうかという考えを持ち始めると、町へ出るよりここにいたほうが良いなという考えが段々と強くなってくる。そのために地域委員になって、地域のことを考えて一生懸命やっているつもりなんです。
委員  先ほどから色々な話を聞いてて、地域の重要な課題って、衣食住なんて言葉も出てましたけれども、買い物を含めた移動の問題と診療所の問題、あと教育の問題、今日は雪が少ないので出なかったですけれども除雪の問題が重要な問題なのではないかと思います。今日いる皆さんは、メンバー的には議論する形にはいいのではないかと思いますし、昔やってたと思うんですけど、テーマごとに分科会を作って話をする方法も有効だと思います。
委員  分科会といっても、この中のメンバーが分かれて話をするので広がりはあまりないが、自由に言えるという利点はあります。一時、勘違いをしていて、分科会で自分たちがある程度行動を起こすようなところまで話すんだという思っていました。それは違っていて、ある程度まとめて、行政に上げて、相手に要望として上げるというのがあったので、そうなんだとわかった。そこまでやらなくていいってことですよね。
地域振興戦略担当課長  でも、それもつまらないですよね。義務とかではなくて、他の地域でも話を聞くのですが、そこから先の実働の部分はやってはいけないと行政から言われたと言われたのですが、それもなんか変だなと思います。せっかく良い話で盛り上がったんだから、その実働を自分たちができるように道を開いておけば良いのであってマストではないです。それをやることもできる。分科会は、決まったメンバーで確かに小分けだと話しやすいとおっしゃいましたけども、その分科会に外のメンバーを呼べる仕組みを作る。さらに、山古志以外の人を呼べるようにしてしまうとか、分科会がやりやすいのであれば、発展するような制度設計もあり得るのではないかと思います。それは、さっき言ったテーマごとの場と、俯瞰した場が両方両立できると面白いと思います。テーマごとにいろんな方が集まって、そこで検討したことが大きい器の中に集まって、集まったものがさらに共有できるそういう仕組みというのもできると良いと思います。
副委員長  たくさんの意見をありがとうございました。いずれにしても、こういう小さな行政区でありますので、みんながいろいろな課題があるというのは見えているんですけども、それをどうやって解決していくかという中で、本音の意見を集約し、行政に要望を届けていければ良いと感じました。
【その他】
副委員長  その他、委員の皆さんから何かありますでしょうか。
(なし)
副委員長  事務局からはありますか。
地域振興課長  次回の地域委員会開催について、自動運転について(省略)
【閉会】
副委員長  以上をもちまして、第3回山古志地域委員会を閉会します。

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山古志支所地域振興課
TEL:0258-59-2330  FAX:0258-59-2331
メール:ymks-chiiki@city.nagaoka.lg.jp

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