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トップ > 市政 > 地域委員会 > 小国地域委員会 > 令和4年度 第1回 小国地域委員会会議録

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令和4年度 第1回 小国地域委員会会議録

最終更新日 2022年6月14日

会議名 第1回小国地域委員会
開催日時 令和4年5月13日(金曜日) 午後3時00分から4時30分まで
開催場所 小国支所 3階大会議室
出席者名 ○委員(7名)
 鈴木京子委員長  板屋忠幸副委員長  片桐圭子委員
 羽鳥三枝子委員  北原千秋委員  桑原勝利委員
 角山久雄委員

○長岡市
 渡邉地域振興戦略部長
 五十嵐市民協働推進部市民協働課長
 江田地域振興担当課長 関地域振興戦略部主査
 池田原子力安全対策室職員
 遠藤小国支所長 湯本地域振興・市民生活課長 宮田産業建設課長
 渡辺小国診療所事務長 平澤地域振興・市民生活課総括副主幹
 北原地域振興・防災担当係長 小林主査

○傍聴者(一般 なし  報道 なし)
欠席者名 長谷川知夫委員
議題 (1)おぐにコミュニティ協議会における検討状況について
(2)現在及び将来における地域課題の把握・抽出について
審議結果の概要 ・4月12日のコミュニティ協議会運営委員会において準備会を組織し8月までに新たな組織体制を検討することになった。資料により地域振興・市民生活課長が会議の状況を説明し、委員全員で情報共有を図った。
・コミュニティ協議会の新たなまちづくり体制に引き継ぐ現在及び今後考えられる地域課題について検討を行った。
会議資料 第1回次第(PDF 90KB)
座席表(①委員会)(PDF 277KB)
【資料No.1-1】コミセン組織への地域委員会機能の編入について(PDF 146KB)
【資料No.1-2】コミュニティ協議会新組織図(案)(PDF 431KB)
【資料No.2】地域課題について(PDF 139KB)
【資料No.3】当初予算の概要 ほか(PDF 1,406KB)
【資料No.4】令和3年度地域の宝磨き上げ事業一覧(実績含む)(PDF 11,120KB)
【資料No.5】令和4年度地域の宝磨き上げ事業一覧(PDF 145KB)
【資料No.6】令和4年度小国支所職員一覧表(PDF 147KB)

審議の内容

(別紙次第及び資料に沿って議事を進行した。以下要点を記す。)
1. 開会
委員長  では、定刻になりましたので、これより令和4年度第1回小国地域委員会を開会します。
(会議成立宣言)
 長岡市地域委員会条例第7条第3項により、委員長が議長になることとなっておりますので、わたくしが議事を進めさせていただきます。
 本日の出席委員は7名です。
 長岡市地域委員会条例第7条第4項による定足数の4名を超えておりますので、会議が成立していることを報告します。
 本日は、まず「本庁からの連絡事項」として、原子力安全対策室からお話があります。その後、審議事項については「おぐにコミュニティ協議会における検討状況について」「現在及び将来における地域課題の把握・抽出について」となっており、審議時間は、概ね60分です。
 次に「その他」で報告事項があり、終了時間は4時30分頃を予定しています。
2. あいさつ
委員長 【委員長あいさつ】(省略)
地域振興戦略部長 【地域振興戦略部長あいさつ】(省略)
3. 本庁からの連絡事項
・原子力安全対策について
原子力安全対策室職員 【原子力安全対策室職員が説明】(省略)
4. 議事
(1)おぐにコミュニティ協議会における検討状況について
委員長  それでは、議事に入りたいと思います。
 まず、「おぐにコミュニティ協議会における検討状況について」です。
 去る4月12日に、おぐにコミュニティ協議会の運営委員会が開催され、私ども正副委員長、□□委員、○○委員がそれぞれの立場で参加いたしました。
 また、事務局についても支所長、地域振興・市民生活課長が参加されました。
 地域振興・市民生活課長から会議の状況を交えてご報告をいただき、地域委員全員で共有したいと思いますので、よろしくお願いします。
地域振興・市民生活課長 (資料No.1に基づき説明)
委員長  今の報告について、補足や質問等がありましたらお願いします。
委員  準備会メンバーの中の他役員会7名というところは、おぐにコミュニティ協議会の中の役員会のメンバーだと思いますが、センター長はその中に含まれるのか教えて欲しい。
地域振興・市民生活課長  メンバーの詳細は確認していませんが、今の案からしますとセンター長は事務局として参加するものと考えています。
委員  是非センター長も入れてもらいたいと思ったので、お願いします。
委員長  他に意見のある方いませんでしょうか。
 コミセンの構図と言いますか、地域委員会の機能が移行していくことについて理解されましたでしょうか。
 では、次に入りたいと思います。
(2)現在及び将来における地域課題の把握・抽出について
委員長  地域振興・市民生活課長から資料の説明を受けたのち、意見を出し合っていきたいと思います。
 本日は、出し合った意見について共有することを意見交換のゴールといたします。
 是非、皆様から遠慮ない活発な意見をお願いします。
 では、課長お願いします。
地域振興・市民生活課長 (資料No.2に基づき説明)
委員長  ありがとうございました。
 過疎化が進んで、小国はこれからどうなるのかと本当に心配になる昨今ですが、皆様ご意見ありますでしょうか。
委員  過疎高齢化によって自分の家の周りの整備を出来ない人が増えてきており、生活環境が荒廃し、それで集落の仕事が増えてきています。
 また、現在65歳まで会社に勤めるというのが当たり前になってきており、集落自治の方は60代後半から70代の方が主力となって担っている現状です。
 集落自治に関わっている者としては悩ましいところです。
 もちろん人口減少に対応するには、健康寿命を延ばし、第一線で活躍する人を確保することは大切だと思いますが、グラフを見る限り徐々に困難になっていくように思われます。
 今後の10年の予測図を出して、それに対して今から何かアクションを取ることも必要かと思います。
 以上です。
委員長  委員の言われるとおり、今何かアクションを起こさないと本当に小国はどうなるのかと思います。
 小国は、上地区と中地区、下地区と別れていますが、私は上地区なのですが、下地区との差が凄くあると思います。
 上地区の方は、本当に限界集落です。
 家は有るが住んでいる人がいない、高齢者が多く買い物難民、病院に行く足が無いなど、そういうものをどうしたら良いかと思います。
 10年ぐらい前から地域委員会でもいろいろやってきましたが、もう一歩というのが未だ出てきていない。
 何とかしないと、本当に住む人が居なくなったり、高齢者がますます心配になると思います。
 それで、私としては今早急にして欲しいことがあります。
 現在、大三島地区に2名の集落支援員が活動していますが、集落支援員を各集落全部に1名配置いただきたい。
 集落支援員の仕事はどうですか。
委員  私は、大三島地区の中で、大貝・苔野島を中心として約60軒弱を担当し、もう1名が三桶集落を担当して高齢者と高齢夫婦の少し足りない部分を補助しています。
 土日祝日のバスの運行が無い日に限り、相乗りということで、もう1名が送迎して買い物の支援をしています。
 また、バス停まで行けない車椅子の方や歩けない方でも買い物に行きたいということで、ドア・トゥ・ドアで買い物の支援をしています。
 雪対策については、共助隊を組織していただき、高齢者の除雪のお手伝いをしていますし、近年は家の周りの除草が出来なくなり、除草剤を撒くお手伝いをしています。
 あと、一番最初に行ったのが、公民館に手摺りを付けたり等のバリアフリー化で、それで「よったかり場」を開催していましたが、近年それも高年齢化と認知症の方が増えてきており、総代から呼ばないで欲しいとの話もあり、訪問を中心に活動しています。
 もし、各集落で集落支援員制度をやる場合は、買い物や家の周りの維持整備が出来なくなってきている現状ですので、そういったものを少しずつお手伝いするのが集落支援員だと思います。
委員長  大変な仕事だと思いますが、でもそういう方が居ないと小国では住んで行かれない。
 少しバスの話が出ましたが、今MTNサポートがバスの運行をやっていますが、MTNサポートには、もう少し活動を活発化して欲しいというのが私の願いです。
 子どもや家族が1週間に一度食料を置いて行ってもそれでは足りないし、その補足として近所の方が車に乗せてやったり、代わりに買い物をしたりしており、でも頼むとお礼をどうしたらいいかと本当に切りが無い話です。
 それと雪の問題も言われましたが、今構想がありまして、小国診療所の旧入院棟を上地区の高齢者が冬季間に住むところにできないかというものです。
 高齢者が冬季間に生活をしていくことは本当に大変です。
 でも、下地区に行けばまだ子供さんが居るところもあるが、上岩田は子供の声すらしないし、歩く人もいない。
 そのような中、小国はどうなっていくのかを本気で考えないとと思います。
 他に何かありませんか。
委員  今、委員長がおっしゃったとおりだと思うので、その点について情報交換や情報共有が出来たらよいと思います。
 先回の地域委員会の時に診療所の利用について提案が出た。
 今回は、地域振興戦略部の方も多く会議に出られているので、是非それを進めていただければと思いました。
委員  友達と一緒にあそこをグループホームにして活用できればと話をしたことがあります。
 ホールも部屋もトイレも厨房もあるということで、ある程度高齢になって独り暮らしになったら、あそこを何か良い方法で活用できないかという話をしていたので、皆さん同じことを思っていたということを感じました。
委員  個人的な人口対策ということで意見を言いますと、コミセンが出来る前、柏崎高等学校小国分校が無くなった時点で人口の流出が始まったと思います。
 小国分校があった頃は、それでも他の学校には行かず分校を出て就職をする人もいたが、今は子供たちが少なくなってきて地域内に学校が無い状況です。
 例えば、自然学校みたいなものを旧上小国小学校や旧下小国小学校の半分を使って有効利用出来ないかなど思ってはいるのですが、ただお金が掛ることですので。
 朝起きれない子供が増えていると思う。
 うちの子も低血圧で、中学校はまともに行けなかった。
 そういったこともあるので、午後からだけやる学校や、自然に触れて癒されるなどの子供たちが入れる施設を作ると親が来ると思う。
 高齢者のサービスに目が行きがちだが、もう少し未来を見据えて、ここに人が暮らせる環境を作るにはどうしたら良いかを考えたい。
 意外と不便なんですが、不便を楽しめるこの環境を何とか次世代に伝えていける一つのきっかけが作れればと思っています。
委員長  新型コロナ感染症が発生する前は、東京の中学生や長岡市内の小学生が夏休みに民宿に来て、野菜をつくったりして生活をしていた。
 その時は楽しいけど、実際に小国に住むとなると話が変わると思いますし、今の小国ではとても住めないという方が沢山います。
 10年ほど前に、川口にある東京や関西の定年された方が庭付き一戸建てに住めるクラインガルテンを見学しました。
 これをおぐに森林公園のところに作ろうという、すごく良い構想で、地域委員会でも見学に行き、作ろうかというところまで行ったのですが、もう一歩が出ない。
 不満とか、やりたいこととかみんな持っているが、もう一歩が出ないのは、どういうことなんでしょうか。
 今度は、新しいコミセンから支所にそういう提案をして、支所から地域振興戦略部にお話をして、とんとん拍子に行くのか私は不安です。
 地域振興戦略部長どうでしょうか。
地域振興戦略部長  いきなり定住人口というのは難しいと思っております。
 先ずは、先ほど委員長や皆さんがお話されたとおり関係人口を増やすことからだと思います。
 小国に来てもらい、2泊3日の農業体験等から始まり、静かでよい所を感じてもらい、何回か訪れたのち定住される方も実際におられると思います。
 委員長が言われた高齢者の雪対策と移動手段の確保の部分、△△委員が言われた日常の管理、それと○○委員が言われた生きがいの部分であり、ソフトとハードの両方が組み合わさり、人口は減ってきたが小国は良い所、住み続けたいと思える地域をつくりたいと考えており、そのためのコミュニティ協議会内の体制づくりであり、今委員長が言われたこの組織図で言う「地域づくり交流会」がそういったことを考える部分だと思います。
 今日皆さんから実現性も含めていろいろな意見をいただきました。
 地域に住んでいる皆さんご自身が自ら考えていることを形にする組織というものを来年に向けて作っていきたいと思いますし、本日、市民協働課長も一緒に出席していますが、地域振興戦略部と市民協働課がしっかりと連携して進めていきたい思っております。
 以前はコミセンがありませんでした。
 地域委員会がいろいろなことをやってきたが、今コミセンの中に体制が整備されつつありますが、皆さんからお話しいただいたようにしっかり関心を持っていただいている、小国を良くしたいという想いが伝わってきますし、人口は減りますがその中でどうやって生きていくかということをしっかり考えておられますので、我々行政も一緒になって実現するというのが大事であると思っております。
 委員長や委員の皆様から頂いた意見を形に出来る体制を整えていきたいと考えています。
委員長  私は旧市内の生まれなので良く解るのですが、旧市内だけ公共施設が直ぐ出来ていきます。
 いつから構想があったのかわかりませんが、花火館もそう。
 でも、小国から花火館に行く人はあまりいません。
 旧市内だけを見るのではなく、合併地域が今どのようなものを求めているのか、どのような生活をしているのか、何が足りないのか、どのようにそれを受け取ったら良いのか、それをしっかり考えて欲しい。
 来年からは、まちづくりがコミセンに行きますが、責任感や危機感を持ってしっかりやっていただきたいと思います。
 支所があるのだから、支所に先に相談に行けばいいじゃないですか。
 コミセンから支所を経由し、それから本庁へ。
 トップまでちゃんと一言一言が上がるのでしょうか。
 それが知りたいです。
 市長の所まで一言一言上がるのですか。
地域振興戦略部長  長岡市の場合は、政策検討会議というのがあります。
 会議には特別職全員が参加しますが、政策検討会議の前の段階で関係部局と協議をしていますので、上がるものと上がらないものがあります。
 今ほど支所があるのにというお話もいただきました。
 地域課題について、コミセンに対し小国地域をどうするか全部責任をもって考えてくださいというのはとても出来ないと思っています。
 それを考えるのは、むしろ支所であり、地域振興戦略部であり、その行政と一緒に考えていただくのがコミセンだと思っています。
 他の地域でも、コミセンはこんなこと考えられない、人もいないし、元々そんな組織ではない、とよく言われますが、コミセンの元々の目的には「まちづくり」というものがあります。
 その部分と我々行政とが一緒にやっていく、一番近い支所が一緒に考える、リードしてやっていくというスタイル、体制で進めて行きたいと考えています。
委員  最近思ったのが、ウクライナの方を受け入れられたらいいなという夢を見ました。
 受け入れは大変なこともあるので、実際には夢を見るだけで終わると思っていましたら、小千谷市が受け入れを行うというニュースを見ました。
 そういう方を受け入れられたら少しでも人口が増えるかな、助けてあげられるかなと思ったりしました。
 今日お話が出たお年寄りの問題については、実際、家のお爺さんお婆さんのことも含め、凄く実感している所です。
 お年寄りだけで生活されている方は、大変ご苦労が多いのだろうと日々感じています。
 だからと言って何をしてあげられるかというと、自分も家のことで精一敗で、手を差し伸べられる範囲は御近所に限られ、なかなか遠くまでは厳しいのが実際の所です。
 診療所の活用については、本当にその通りだと思います。
 ○○委員も言っていましたが、やはり外からいろいろいな人が来るようにならないと。
 おぐに森林公園もキャンプが盛んになっているので、そういうのも含め、外の方を呼び込めれば雇用も増え、人口も増やせる一番の策になるかと思います。
 私は嫁いでから小国町の中でお仕事をさせていただいていたので、本当に職場が近いというのは得が多いので、そういう所から少し見直していけたら多少は人口が増えるのではないかというのは日々思っています。
委員長  今、40代、50代の引きこもりの方が結構います。
 この家も、あの家もと言ったように。
 引きこもりの方の状況は、地域振興・市民生活課の方で把握されているのでしょうか。
地域振興・市民生活課長  個人情報の部分になりますが、保健師が訪問をした際にそのような相談を受けてはいますが、実際にどの家に居るとかはまとめてはいないということです。
委員長  私の知っている範囲でも結構多く、小国だけじゃないとは思うがなんでこんなに多いのでしょうか。
 高校生や中学生の引きこもりも居ます。
 それが今凄く話題なっていまして、悩んで、自分で自分を殺めることが無いか、そうならないと良いと思います。
 本当に高校生、中学生の悩んでいる子に、どう手を差し伸べたらよいのかといつも思います。
 それは、民生委員にお願いする範疇なのでしょうが、コミセンが新しい体制になったら、そういうことにも少し手を差し伸べて欲しいと思います。
委員  先日、コミセンでも意見を出させていただいた里山づくり、是非市からも進めてもらいたい。
 山を切り開き里山を作り、猪や熊が来ないようにする。
 建築家の隈研吾さんも某番組の里山づくりの家をデザインするという話をしていましたけど、どうせ山があるのであれば、そういったものを事業として取り組み、農作物被害のない地域を作っていけたら、暮らし易くなると思います。
委員長  沢山のご意見ありがとうございました。
 皆さんの意見をまとめて、コミセンにお伝えしたいと思っております。
4. その他
委員長  それでは、その他に入ります。
 事務局お願いします。
(1)令和4年度小国地域の主な事業について
地域振興・市民生活課長 (資料No.3に基づき説明)
(2)令和3年度小国地域の宝磨き上げ事業報告について
地域振興・市民生活課長 (資料No.4に基づき説明)
(3)令和4年度小国地域の宝磨き上げ事業計画について
地域振興・市民生活課長 (資料No.5に基づき説明)
(4)参考:令和4年度小国支所職員一覧表
地域振興・市民生活課長 (資料No.6に基づき説明)
・次回の会議日程について
地域振興・市民生活課長  次回の会議日程につきましては、今後のおぐにコミュニティ協議会の検討の進捗状況に合わせて分科会を開催したいと考えております。
 概ね6月下旬頃を予定したいと思いますが、コミュニティ協議会は8月までに結論を出すことになっておりますので、中間時期として6月下旬を考えています。
 日程については後日調整をさせていただき、決定次第ご連絡します。
委員長  皆さんから活発な意見が出て、今日の会議を終えることが出来ます。
 ありがとうございました。
 最後に一言という方はおりますか。
委員  3月に開催した音楽の森に出させていただいたが、とても良かった。
 小国にもこんな方たちがおられるのかという驚きがあった。
 どこに出ても良いような、そんな素晴らしい方たちだったので、是非参加者が増えると良いと思いました。
5. 閉会
委員長  以上を持ちまして令和4年度第1回小国地域委員会を閉会します。
 大変ご苦労様でした。

このページの担当

小国支所地域振興・市民生活課
TEL:0258-95-5905  FAX:0258-95-2282
メール:ogn-chiiki@city.nagaoka.lg.jp

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