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トップ > 市政 > 地域委員会 > 小国地域委員会 > 平成21年度第7回 小国地域委員会会議録

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平成21年度第7回 小国地域委員会会議録

最終更新日 2010年3月15日

会議名 第7回地域委員会
開催日時 平成22年3月4日(木曜日)
午後3時から午後4時30分
開催場所 小国支所 3階大会議室
出席者名 ○委員(14名)
田辺英夫   委員長
安澤 功   副委員長
安澤總夫   委員
五十嵐 元  委員
板屋 忠   委員
稲波忠昭   委員
今井賢市   委員
今井則子   委員
鈴木一英   委員
鈴木京子   委員
角山徳郎   委員
山崎豊士   委員
山崎八重子 委員
山田晴美   委員

○長岡市
田中地域振興戦略部総括副主幹 村山支所長 広田地域振興課長
宮川市民生活課長 板垣産業課長 大橋建設課長 小川診療所事務長
田中地域振興課地域振興・防災係長 丸山地域振興課主任

○傍聴人 (一般 0 名  報道 0 社 )
欠席者名 なし
議題 議題
1.平成22年度ふるさと創生基金事業の決定について
2.各分科会年度まとめ中間報告と次年度計画について
3.小国地域生活交通検討委員会状況報告について
報告
その他
審議結果の概要 議題
1.平成22年度ふるさと創生基金事業の決定について説明。
質疑・応答後、原案を承認
2.各分科会年度まとめ中間報告と次年度計画について説明。
質疑・応答
3.小国地域生活交通検討委員会の状況について説明。
質疑・応答
報告
その他
会議資料
(印刷用)
第7回小国地域委員会会議録 (PDF 24KB)

審議の内容

(別紙次第及び資料に沿って議事を進行した。以下要点を記す。)
1.開会
2.あいさつ
・田辺委員長
3.議事
(1)平成22年度ふるさと創生基金事業の決定について
地域振興課長が、平成22年度ふるさと創生基金事業の決定について説明
山崎豊士委員  小国芸術村特別展「衣人紙舞台」の内容をお聞かせいただきたい。また、製作する小国地域ホームページには、どの程度の内容が掲載されるのか。
地域振興課長  小国芸術村特別展は、毎年、紙にこだわった体験・展示を行っている。今回は、手漉き和紙の体験と、服飾デザイナーのヤス・アカノさんを招いての古布を使った創作服の実演・展示を行う。
産業課長  現在、インターネットで「小国」を検索すると、ここの小国地域はほとんど出てこない。今回製作する小国地域ホームページには、観光・産業などすべての情報を網羅したい。さらに、リンクを張って様々なところから入り込めるようにして、上位の順位で引き出すようにしたい。また、自分たちで修正できるようにして、最新情報をいつでも発信できるようにしたい。
山崎豊士委員  商工会や観光協会との関連は、どのようになるのか。
産業課長  今回製作するホームページは、観光協会が管理する予定である。また、先日商工会連合会のホームページを見たら、一部分の情報が掲載されているだけだったので、これから製作するものは充実した内容のものにしたい。
山崎豊士委員  ウィルス対策を万全にしてほしい。
産業課長  十分考慮しながら築き上げていきたい。
委員長  ほかに質疑等なければ、この内容で決定としたい。
(全員承認)
(2)各分科会年度まとめ中間報告と次年度計画について
・第1分科会角山徳郎部長が、第1分科会年度まとめ中間報告と次年度計画について説明。委員長が、補足説明。
稲波忠昭委員  小国診療所の金子先生が小国に来ていただいてから、小国地域は予防医療についての意識が大変高まった。最近、当時の取り組みが忘れられてきているので、再度伝えていった方がよい。
委員長  金子先生が、小国診療所に来ていただいてから21年である。第1分科会で金子先生の取り組みを参考にして、最終的にまとめてもらいたい。
山崎豊士委員  1つの施設でショートステイ、ロングステイ、地域全般の在宅介護等を行えるようにしてほしい。
角山徳郎部長  参考にしたい。地域から声を出して、地域から活動を起こすことが重要である。あらゆる分野から検討して、その中から実行できるもの見つけ出したい。
・第2分科会山崎豊士部長が、第2分科会年度まとめ中間報告と次年度計画について説明。
山崎豊士委員  福祉バス廃止は、決定なのか。
建設課長  交通事業者は、条件さえ合えば続行したい意向である。タクシーやバス等、交通手段の組み合わせ等も勘案して、今後検討していきたい。
稲波忠昭委員  福祉バスの年間委託料と、小国地域生活交通検討委員会メンバーをお聞きしたい。福祉バスは、下地区では運行してない。結論は22年度中に決定する予定なのか。
建設課長  委託料は、スクールバスを含めて年間1540万弱である。小国地域生活交通検討委員会メンバーは、学識経験者として技大の准教授に委員長をしていただき、地域住民4名、地元関係機関代表5名(NPO法人MTN、建設振興会、JA、商工会、社会福祉法人小越会)、交通事業者2名(越後柏崎観光バス(株)、魚沼タクシー(株))である。また、検討は21年度から2年間行う。予算の関係もあり、福祉バスは23年4月からの運行は難しい。23年度予算を踏まえて23年度中の運行に向けて進めていきたい。
稲波忠昭委員  この議事についても資料をいただきたい。
建設課長  次回から用意する。会議録があるので、参考にしていただきたい。
4.報告
・支所長が、仮称・小国総合センターについて報告。
・産業課長が、おぐに雪まつりについて報告。 
・地域振興課長が、前回角山徳郎委員質問の水道管について報告。
→水道管は耐震管である。
・地域振興課長が、今後の地域委員会について報告。
委員長  以上で閉会とする。

このページの担当

小国支所地域振興課
TEL:0258-95-5905  FAX:0258-95-2282
メール:ogn-chiiki@city.nagaoka.lg.jp

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