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トップ > 市政 > 地域委員会 > 三島地域委員会 > 令和3年度第2回 三島地域委員会議事録

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令和3年度第2回 三島地域委員会議事録

最終更新日 2022年5月6日

会議名 令和3年度第2回三島地域委員会
開催日時 令和4年3月30日(水曜日) 午後7時00分から午後8時30分まで
開催場所 三島支所3階 301会議室
出席者名 ○委員(10人)
委員  安立 信治
 〃  丸山 茂男
 〃  大島 一洋
 〃  片桐 直子
 〃  関根 正之
 〃  永島 圭子
 〃  小川 力
 〃  阿部 浩子
 〃  川﨑 あさ子
 〃  遠藤 鉄也

【長岡市】
市民協働課:川合課長、勝沼課長補佐
三島支所:遠藤支所長、廣川地域振興課長、
椛澤市民生活課長、髙橋産業建設課長、
矢川係長、若井主査

【傍聴人等】
傍聴人 9人
報道機関 0人
欠席者名 0人
議題 1 これからの「みしまコミュニティ推進協議会」体制検討案について
審議結果の概要 (1)これからの「みしまコミュニティ推進協議会」体制検討案について、資料に基づき説明し各委員から意見を聴取した。
会議資料 次第(PDF 46KB)
資料1(PDF 510KB)
資料2(PDF 587KB)
資料3(PDF 255KB)

審議の内容

1. 開会
支所長 (支所長あいさつ)
【出席委員は10人で会議が成立していることを報告】
2. あいさつ
委員長 (委員長あいさつ)
支所長  それでは、次第の3の議事に入らせていただきます。本委員会の議長は、長岡市地域委員会条例第7条第3項の規定により、地域委員長が務めることになっておりますので、委員長から議事進行をお願いいたします。
3. 議事
(1)これからの「みしまコミュニティ推進協議会」体制検討案について
委員長  それでは、議事(1)これからの「みしまコミュニティ推進協議会」体制検討案について、事務局から説明の後に委員の皆様から、ご意見をいただきたいと思います。
 事務局の説明をお願いします。
事務局 【資料No.1、資料No.2、資料No.3に基づき説明】
委員長  今ほど事務局から説明がありました。
 こちらについて、何かご質問等はありませんでしょうか。
委員  みしまコミュニティ推進協議会の体制検討案についてなんですが、資料No.1に書かれてます必要に応じて設置する検討の場とありますが、この場といいますかこの委員会というか、この会につきましては会でどのようなことが話されたか知りたいものですから、議事録を公開または傍聴ができるようにしていただけないでしょうか。
事務局  こちらにつきましては、また来年度からの検討の中でご意見を賜りまして、検討していただきたいと思います。
委員長  その他、ありませんか。
委員  資料No.2の専門部会のイメージ案というのがございますが、今のコミセンの名前と変わっておりますが、ボランティアの方で成り立っているコミセンですので、もっと親しみやすい今のようなまちづくり会とか、ひらがなで書かれたそちらの方が、入りやすいんじゃないかなと言うのが私の意見です。
事務局  今のお話につきましては、また来年度から皆さんで検討していただきたいと思います。
委員長  それでは、今日提示された中身を読んで考えられてるだろうと思いますが、いかがでしょうか。
委員  事前にいただいていた資料No.1に関しては、理解はしているつもりです。ただ、資料No.2と資料No.3は事前にはもらっていなくて、これからちゃんと読んで資料No.2については聞かなければと思います。
委員長  私の方から一つ、必要に応じて設置する検討の場と書いてあって、長岡市と運営委員会から課題に応じた委員の招集とあり、課題等の検討依頼となっていますが、三島地域区長会や地域活動団体、社協、学校、PTA、その他からは、こちらから課題をこういうふうにお願いしたいというのは、長岡市の方にお願いして、この上の方の二重線の方にもっていくという形ですか。
事務局  逆にまた区長会とか社協、学校、PTAで、検討すべき課題が発生した場合につきましては、支所で承りまして検討していく予定で考えています。
委員長  他に何かありませんか。
委員  非常にわかりやすいスタイルにはなっていますが、この必要に応じて設置する検討の場というのが、非常にあやふやな位置にあるし、参加人数やメンバーも全く決まってない状態なので、果たしてこれが機能するのかというのが一番ですね。運営委員会がどこまで活動するのか。この会があるんであれば、運営委員会は非常に脆弱な会になると思いますし、運営委員会をきちんとして、これは市その他に全部要請する時にじゃあお願いしますという時には、あらかじめメンバーを決めておかないと、開催時期は遅れてしまうし、本当にやるんであれば名称じゃない会にしないと、とりあえずつけてあるという形になると思います。まあ、運営委員会からと市と区長会というようなきちんとした中で、そして必要に応じて有識者を呼ぶという形にしておかないと、定期的にやるようにしておかないと、このワークショップはいらなくなってしまうと思います。コミセンと言いますか部会から出た代表者による、あるいは別に統一した委員長等で運営委員会を、まずきちんとしないといつも出る人が変わると言うんであれば、決して長期的な計画はできないと思います。名称については今後の検討課題だと思いますし、なるべくいろんな部会が一緒になって縮小していくことになると思いますが、数を考えていかなければならないと思います。
委員長  長岡市の四郎丸のコミセンなんですが、三島のコミセンの場合は、多分主事さんがいろんな物を発注したりしているみたいですが、四郎丸はコミセン委員の方が発注していたというか、主事さん以外の方もかなり運営に関わっていたようでした。三島のコミセンの場合だと、非常にコミセンの主事さんの負担が大きいようにも思います。いろんな部会の中で、実際に動かせるようなことまでできるようにするのか、それとも山通みたいに意見を述べて主事さんにお願いするような形なのか、どちらなのかなと思いました。もう少し大きな組織にしていくに、主事さんが4人おられるので、その中で動けることしかできなんじゃないかと思います。できるだけ大きくするように仕事の内容も理解されて、コミセンの委員が発注もできるようになっていくのかということです。
事務局  今ほどのお話ですが、現状では言われるとおりで主事の負担は大きいかと思います。コミセンの方もそういったことを意識しながら、来年度以降は部会に自主的な働きかけをしてもらうような形で、主事は職務に専念してもらうような方向になるように、只今内部調整しているところでございます。
委員長  わかりました。その他、何かありませんか。
委員  資料No.1ですが、ネタがいっぱい出ているので複雑に見えるのかも知れませんが、もっとスリム化していいと思います。この運営委員会の中に、コミセン事務局とか受託事業とか会計とか入れ、みんな委員会の中の仕事にしてしまえば、そこから直で部会に仕事が下りる。顧問も運営委員会につけるんじゃなくて、その右側の検討の場に、きちんと検討委員を配置して、例えば学校、PTA、その他とありますが、区長会や町にある小中学校の校長先生とか、この中に入っていただいて、定期的に検討する場をつくって、じゃあ運営委員会よろしくお願いします。あるいは市に要請しましょう。というような場として、きちんと設けた方がいいのかなあと思いますし、この枝葉はつくるんであれば検討の場の方につけるという形でやってはどうか。まあ一つの案ですが、スリム化していくというのは個人的な意見です。
事務局  ありがとうございました。
 また、ご意見につきましては、反映できるものからしていきたいと思っています。
委員長  この受託事業というのは、何にあたりますか。
事務局  これは、子どもの広場とか放課後児童クラブとか体育祭関係が含まれています。
委員長  ありがとうございました。
 その他に何かありませんか。
委員  今までお話を聞きますと、地域振興課長の方からこの資料No.1について、今後も検討になると思いますので、次の地域委員会でもこの体制について検討すると思うんですが、その考えでよろしいでしょうか。
事務局  来年度以降につきましては、基本的にはコミセン主導で検討を行っていただきたいと考えています。また、情報共有も必要ですので、固まった意見を随時皆さんにお知らせをする。もしくは、コミセンと地域委員が一体となって検討ができればいいと考えています。
委員  ありがとうございました。そういった意味でも、コミセンと地域委員会が一緒になる時に、コミセンの方々も傍聴でなく、会議に参加していただきたいと思います。
事務局  今日からですか。
委員  いいえ。これから4月以降の会議で、今ほど地域振興課長がおっしゃったように、これからはコミセンと地域委員会でこのことについて、打ち合わせしていきたいということであれば、地域振興課長がおられます地域振興課の職員の方もその会に出席していただいて、打ち合わせをした方がいいと思います。
事務局  そのことにつきましては、それぞれコミセンさんや地域委員さんにお聞きしながら、話し合いの場を設定したいと思います。
委員長  その他、何かご意見ありませんか。
委員  先ほど委員のお話の中にもありました、資料No.1の必要に応じて設置する検討の場とありますが、必要がなければやらないということなんですよね。これは、市からの依頼や専門部会とかいろいろありますが、やはり今までの地域委員会のように俯瞰的に物を見れる場所が必要かなと。我々は三島に住んでますから、これはこんなもんなんだと、まあそうなるかと思うんですが、先ほどの話にもありましたが、顧問が学識経験者とかそういう人たちの話を聞ける場として、やはりここに何か検討する場がほしいような気がします。そのへんも今後の検討課題に間違いないんですが、やはり後は情報収集する場所も必要かと思いますので、このへんもまた新年度になりましたら皆で検討していったらいいと思います。
委員  私の理解と違うような点がいくつかあるので、確認したいと思います。資料No.1のみしまコミュニティ推進協議会の体制についての検討案というのは、資料No.3のこれまでの経過からいうと、3月24日にコミセンの運営委員会で了承されているので、コミセンとしてはこういう形で行きましょう、ということになっていると認識しています。まだ、細かいところで部会の名前だったり、部会をどうしていくかはこれからだと思うんですが、推進協議会の体制についてはコミセンが考えて決めていくものと理解していました。それで、地域委員としてできることは、コミセンの部会に入るみたいな資料No.3の裏側の具体的提案で、令和5年度以降も私たち地域委員が新しいコミセンの部会に、それぞれ希望する方は入っていく。入っていって必要に応じて設置する検討の場に出て行き、もし招集されれば話し合うということになるのではないですか。要するに運営委員会さんよろしくお願いしますという検討の場ではなく、運営委員会がこれが必要だから考えて決めてください。といって決めて、それを各部会からコミセンの部会委員が検討の場に出ていく。場合によっては、区長会とか学校のPTAとかのコミセン以外の方も出ていく。そういう人たちで構成されている訳で、全く外部の人を呼ぶのではなく、コミセン内部でこれが必要と運営委員会でなったから、それを話し合う場だと認識していたのですが。
事務局  今のところの基本は委員が言われたとおりですが、運営委員会の中では必要な場合については、定期的な開催もどうかというご意見もあったというふうに認識しております。また、これで確定ということではありませんので、コミセンや地域委員会の中でこうした方がいいんじゃないかとより良い方向で固められれば一番いいかなと思っています。今ほどいただいたご意見もまた検討させていただきまして、またどのように入れるか事務局としても考えていきますし、地域委員の皆さん、コミセンの皆さんにも考えていただければと思っております。
支所長  いろいろとご意見ありがとうございます。最終的に実行するのは今後はコミセンが主体で動いていくことになりますので、地域委員の皆様からはこうした方がいいだろうということで、今回いろいろな意見を言っていただいて、最終的には実行するのはコミセンという認識でおります。その中で皆様方がコミセンの部会なりに参加していただきながら、一緒に活動していくというイメージでおります。よろしくお願いします。
委員長  ありがとうございました。あと、他にご意見いただいてない方で何かご意見ありますか。
委員  各委員の方がおっしゃったとおりだと思います。一つだけ重複になるかも知れませんが、いわゆる運営委員会は長岡市からいろんな課題が出た場合に招集するよと、あるいは実際の出動部隊の方から運営委員会に、ああしたいとかこうしたい、こういう問題がある、そういったものが出る時に招集されるんでしょうけれども、先ほど委員の方からそういう提案や課題がなかったらどうするのと、今の時代ないなんて持続可能な社会を目指す長岡市の財政のおおもとを見た限りでは、相当な課題があるんで、ないなんてことはないと思いますけども、当地域の中の課題としてあげていく中で、部会の出動が広ければ広いほど細かいものも拾いあげたりできます。でも先ほど委員がおっしゃったように、俯瞰的な立場で見れるかどうかはちょっと曖昧かなという気がします。そりゃあ意見や課題はどんどんあがってくるけど、その運営委員会の方で執行力といいますか、統制力が持てるのかと思いました。今まで課題としてやってきたものが、どこに反映されたのかが自分自身も若干理解できない部分もありましたので、「課題に応じた委員の招集」は言葉だと簡単に言えますけども、上下の関係も絡んでくるような気がしましたので、今後の課題としては整理していただきたいと思いました。
事務局  今ほどの検討する課題につきましては、例えば検討課題がなければ開催しないのもありかと思っています。何が何でも検討しなければいけないという訳ではなくて、必要な検討課題について情報収集というお言葉もありましたが、区長会が外部からの収集、または部会からの収集ということで、いろんな情報をかき集めた中で市に必要な課題については検討していくことを、設定していくような割り振りとなっています。
委員長  ありがとうございました。他にありませんか。
支所長  少しよろしいでしょうか。これからコミセンで新たな体制を考えていかれると思うんですが、イメージ的には、それほど大きくは変わらないです。右側の必要に応じて設置する検討の場というところで、支所もおおいに関わっていろんなケースを考えていく。例えば、資料No.2にも記載してありますけども、コミュニティカフェを検討する等もあります。また、熊本地震で普段から訓練していたことを生かして、皆んなが集まって炊き出しを休まず続けたという例があります。それを可能にしたのが世帯リストで、看護師や社会福祉士や電気工事士とか、そういった人たちのスキルを生かすための世帯リストみたいなのをつくっておいて、それが大きな地震の時に生かされたということです。このように課題はたくさんあると思うんですよ。全くないとは思いません。そのへんは、また支所としていろんな情報を提供したいと思いますし、そこの場で皆さんから検討していただいたものを、運営委員会に投げてそこから市長に提案する予算付けをしてもらうようなイメージで、考えていただければと思っております。
委員長  今ほどの内容ですが、例えば新たにいろんなのをまとめていくというところに、今の支所のパワーとコミセンのパワーで、新しい情報を入れてまとめていくというのはできるのですか。
支所長  それこそコミセンの方でアンケートをとった課題もいっぱいある訳ですし、そのへんを一つ一つクリアしていくのもありだと思います。また私共の方でこういうのはどうでしょうか。とあげることもできると思いますし、先ほどから話があるとおり部会からあがってきたもの、区長会からあがってきたものと、課題はいくらでもあると思います。
委員長  それを実際に動かすというか、これを実際にまとめたり動かしていくというパワーが、日常的に支所の方も忙しいし、コミセンの方も忙しいし、新たにいろんな仕事が飛び込んできた時にやっていけるのかなと思います。
支所長  やっていけるように努力します。
委員長  一つの事例として、昨日高齢な方とお話したんですが、昨今ずっと乗っていた自動車をやめて、運転免許証を返納したので、三島病院に行って帰って来るのに時間がかかると言っていました。歩いて行ったりして大変だと言っていました。本人は車を用意してくれとは言っていませんでしたが、自分の持ってる車を返納して、バスないしは歩きで行動しているということです。他の地域ではコミュニティバスがありますが、三島も導入したい場合にそれをまとめるのは、支所やコミセンがやらなければと思います。しかしコミセンだと今やっていることで精いっぱいだと思いますし、一つ一つの事例でかなり課題が出てくるような気がするんです。
支所長  先ほどのは回答になっていなかったですね。来年度以降今まで支所単位で要望していた大きな案件、例えば今おっしゃっている交通の関係等があれば、地域振興戦略部が中心になって、その関係する本庁の課と調整をしてくれるということになっております。例えばコミセンで対応できないような大きな案件については、支所と戦略部とその担当する部や課が対応していくという方向で、これから動いていくそうなのでよろしくお願いします。
委員長  ありがとうございました。三島の中でやらなければならないのかと、心配になったので。
副委員長  今の送迎関係の話でいきますと、社協が実際やってますよね。ボランティアみたいな形で動いているみたいですし、そこを言われた時に情報をどこに振っていくのか、どういう形でサービスに繋げていくのか、それとも違う所に繋げていくのかというところの整理をする人たちが必要になっていくんじゃないですか。いわゆるコンシェルジュみたいな人がいれば、こういうことであったらこちらの人に相談してくださいね。とか、こちらの人に声をかけてくださいね。というような形の人がいれば、問題があった時に、じゃあ支所に来てここの人に相談すると、何とか話が繋がっていきますよ。と話ができればいいと思います。お年寄りの人たちも困っているんだてと言われた時に、きちんと問題を解決できるようなところに采配していただけるとありがたいと思うので、そういうところも含めてやっていただけるとありがたいと思います。
委員  4月からの地域委員はあと1年間あるんですが、今言われてるような早急にこれからやらなけれならない課題があるなら、まああると思うんですけど、それはこれこれこういうことだよ。とその洗い出しとなおかつ地域振興課長がおっしゃいましたように、資料No.1と資料No.2について、地域委員の方でも検討してよろしいということなんで、これの検討を4月から行っていくべきだと思います。
委員長  事務局からお願いします。
事務局  先ほどもお話しましたが、実施主体がコミセンということもありますので、まずはコミセンでご意見を受け入れながら、さらに検討していただきたいと思いますし、またその中でまとまった意見は地域委員会に提供して情報共有して、合同で会議を行うようなイメージで考えたいと思います。当然地域委員会の方へも個別で検討いただきながら、その情報を共有できればと思っていますので、検討していただくことには変わりがないと思っております。
委員長  ありがとうございました。
 他にご意見ありませんか。
委員  意見と言うほどでもないんですが、今ほど副委員長がおっしゃったコンシェルジュ、会議とかだと出席した人の意見が中心になってるような感じなので、いろんなところから声を拾いあげる場所も、聞き入れる聞いてくれる場所も必要かなと思いました。
委員  今の意見を聞いてると、変な言い方かも知れないけど、地域委員会はいらないと自然に思いました。
委員長  ありがとうございました。一応全員の方からご意見を聞きましたが、その他にありませんか。
委員 (特になし)
委員長  今ほどいろんな方のご意見がありましたが、支所長や地域振興課長からも話は聞いてますし、もう少し聞きたいことがありましたら、助けをお願いしたいと思います。
 それでは、いろいろご意見をいただきましたので、以上で議事を終了させていただきます。議事の進行にご協力いただき、ありがとうございました。
 では、進行を支所長にお返しします。
支所長  委員長ありがとうございました。
 ここからは、私の方で進行させていただきたいと思います。
 それでは、次第の「4. その他」に移ります。
 事務局の方で何か用意してありますでしょうか。
4. その他
事務局 (特になし)
支所長  ないそうです。皆さんの方から、この議題以外に何かありますでしょうか。話しておきたいことなどありませんか。
委員 (特になし)
支所長  それでは、閉会にあたりまして、副委員長からごあいさつをお願いしたいと思います。
5. 閉会
副委員長 (閉会のあいさつ)
支所長  ありがとうございました。
 以上で、第2回三島地域委員会を閉じます。

このページの担当

三島支所地域振興・市民生活課
TEL:0258-42-2242  FAX:0258-42-3534
メール:msm-chiiki@city.nagaoka.lg.jp

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