与板地域の新たな交流拠点施設「いこいね☆よいた」がオープン。テープカットや本与板神楽保存会による神楽舞で、開館を祝いました。支所とコミュニティセンターが入る施設は、約250人を収容できる多目的ホールや調理室、交流スペースなど多世代が集える場が充実。式典後の施設見学会には多くの住民が訪れ、今後の活用に期待を寄せていました。
「市民活動や交流の拠点」「地域の情報発信の場」として、地域のみなさんと共に、にぎわいや活力を生み出す施設に育てていきます。(1月13日)
与板地域の新たな交流拠点施設「いこいね☆よいた」がオープン。テープカットや本与板神楽保存会による神楽舞で、開館を祝いました。支所とコミュニティセンターが入る施設は、約250人を収容できる多目的ホールや調理室、交流スペースなど多世代が集える場が充実。式典後の施設見学会には多くの住民が訪れ、今後の活用に期待を寄せていました。
「市民活動や交流の拠点」「地域の情報発信の場」として、地域のみなさんと共に、にぎわいや活力を生み出す施設に育てていきます。(1月13日)