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トップ > くらし・手続き > 「東日本大震災」関連情報 > 長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果

トップ > くらし・手続き > 「東日本大震災」関連情報 > 長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果

市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果

最終更新日 2014年4月1日

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第33報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成26年
3月12日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成26年
3月12日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第32報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成26年
2月12日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成26年
2月12日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第31報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成26年
1月8日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成26年
1月8日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第30報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
12月11日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
12月11日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第29報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
11月13日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
11月13日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第28報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
10月9日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
10月9日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第27報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
9月11日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
9月11日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第26報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
8月21日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
8月21日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第25報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
7月10日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
7月10日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第24報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
6月12日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
6月12日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第23報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
5月8日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
5月8日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第22報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
中之島浄化センター 西高山新田 脱水汚泥 平成25年
4月17日
検出されず 検出されず 検出されず
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
4月17日
15 検出されず 検出されず
小国浄化センター 小国町法坂 脱水汚泥 平成25年
4月17日
検出されず 検出されず 検出されず
寺泊浄化センター 寺泊湊町 脱水汚泥 平成25年
4月16日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
4月17日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、栃尾下水処理センターで放射性ヨウ素131が検出されました。
これは、国の意見等を参考にしますと、放射性セシウムが検出されていないことから、福島第一原子力発電所事故の影響によるものではなく、 医療用として治療に用いられた放射性ヨウ素が、患者の方から排出されたことが原因ではないかと考えています。
 その他の施設では放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第21報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
3月13日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
3月13日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第20報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
2月13日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
2月13日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第19報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成25年
1月9日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成25年
1月9日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第18報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
12月12日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
12月12日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第17報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
11月14日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
11月14日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第16報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
10月10日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
10月10日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第15報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
9月12日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
9月12日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第14報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
8月8日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
8月8日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第13報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
7月11日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
7月11日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第12報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
6月13日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
6月13日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第11報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
5月9日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
5月9日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、2施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第10報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
4月18日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
4月18日
検出されず 検出されず 検出されず
中之島浄化センター 西高山新田 脱水汚泥 平成24年
4月18日
検出されず 検出されず 検出されず
小国浄化センター 小国町法坂 脱水汚泥 平成24年
4月16日
検出されず 検出されず 検出されず
寺泊浄化センター 寺泊湊町 脱水汚泥 平成24年
4月17日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、5施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】
放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第9報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
長岡中央浄化センター 寿3丁目 脱水汚泥 平成24年
3月14日
検出されず 検出されず 検出されず
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
3月14日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
3月14日
検出されず 検出されず 検出されず
田麦山浄化センター 川口田麦山 濃縮汚泥 平成24年
3月14日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 調査した結果、4施設とも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、国が示した基準に基づいて下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第8報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
長岡中央浄化センター 寿3丁目 脱水汚泥 平成24年
2月15日
検出されず 検出されず 検出されず
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
2月15日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
2月15日
検出されず 検出されず 検出されず
田麦山浄化センター 川口田麦山 濃縮汚泥 平成24年
2月15日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
長岡市では、放射性物質の状況を把握するため、継続して調査を行っています。
調査した結果、4施設とも放射性物質は検出されませんでした。
今後も、引き続き下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第7報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
長岡中央浄化センター 寿3丁目 脱水汚泥 平成24年
1月18日
検出されず 検出されず 検出されず
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成24年
1月18日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成24年
1月18日
検出されず 検出されず 検出されず
田麦山浄化センター 川口田麦山 濃縮汚泥 平成24年
1月18日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 長岡市では、放射性物質の状況を把握するため、継続して調査を行っています。
調査した結果、4施設とも放射性物質は検出されませんでした。
今後も、引き続き下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第6報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
長岡中央浄化センター 寿3丁目 脱水汚泥 平成23年
12月9日
検出されず 検出されず 検出されず
中之島浄化センター 西高山新田 脱水汚泥 平成23年
12月9日
検出されず 検出されず 検出されず
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成23年
12月9日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成23年
12月9日
検出されず 検出されず 検出されず
田麦山浄化センター 川口田麦山 濃縮汚泥 平成23年
12月9日
検出されず 検出されず 検出されず

2. 市の対応
 長岡市では、放射性物質の状況を把握するため、継続して調査を行っています。汚泥中に含まれる放射性物質は減少傾向であり、調査した5施設は、いずれも放射性物質は検出されませんでした。
 今後も、引き続き下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1. 「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg
  3.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方」
     管理型処分場に埋立処分(跡地を居住等の用途にしない場合)が可能な濃度:8,000ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第5報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
長岡中央浄化センター 寿3丁目 脱水汚泥 平成23年
11月11日
検出されず 検出されず 検出されず
中之島浄化センター 西高山新田 脱水汚泥 平成23年
11月11日
検出されず 10 12
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成23年
11月11日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成23年
11月11日
検出されず 検出されず 検出されず
田麦山浄化センター 川口田麦山 濃縮汚泥 平成23年
11月11日
検出されず 検出されず 13

2. 市の対応
 長岡市では、放射性物質の状況を把握するため、継続して調査を行っています。放射性物質は減少傾向であり、汚泥中に含まれる放射性物質も、下水汚泥の有効利用として進めているセメント原料や汚泥の肥料化に対して、「国が示した基準値」以下であるため、健康に影響を及ぼすような数値ではなく、特に問題はないと考えております。
 今後も、この基準に基づき下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】
放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1. 「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2.  「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg
  3.  「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方」
     管理型処分場に埋立処分(跡地を居住等の用途にしない場合)が可能な濃度:8,000ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第4報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質の調査を行いましたので、以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
長岡中央浄化センター 寿3丁目 脱水汚泥 平成23年
10月3日
検出されず 検出されず 13
中之島浄化センター 西高山新田 脱水汚泥 平成23年
10月3日
37 検出されず 検出されず
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成23年
10月3日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成23年
10月3日
検出されず 検出されず 検出されず
田麦山浄化センター 川口田麦山 濃縮汚泥 平成23年
10月3日
検出されず 13 15

2. 市の対応
 長岡市では、放射性物質が検出された3施設を含めた5施設において、放射性物質の状況を把握するため調査を行っています。放射性物質は減少傾向であり、汚泥中に含まれる放射性物質も、下水汚泥の有効利用として進めているセメント原料や汚泥の肥料化に対して、「国が示した基準値」以下であるため、健康に影響を及ぼすような数値ではなく、特に問題はないと考えております。
 今後も、この基準に基づき下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。
 なお、中之島浄化センターについて、放射性ヨウ素131が検出されました。これは、国の意見等を参考にしますと、放射性セシウムが検出されていないことから、福島第一原子力発電所事故の影響によるものではなく、医療用として治療に用いられた放射性ヨウ素が患者の方から排出されたことが原因ではないかと考えています。

【国が示した基準】

[1] 放射性セシウム(セシウム137の半減期は、30年)

  1. 「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2. 「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg
  3. 「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方」
     管理型処分場に埋立処分(跡地を居住等の用途にしない場合)が可能な濃度:8,000ベクレル/kg

[2] 放射性ヨウ素(ヨウ素131の半減期は、8日)

  1. 下水汚泥に関する放射性ヨウ素の濃度の基準はありません。
  2. 「食品衛生法の規定に基づく食品中の放射性物質に関する暫定規制値」
     飲料水、牛乳・乳製品(注):300ベクレル/kg
     野菜類(根菜、芋類を除く)、魚介類:2,000ベクレル/kg
    (注:1kgあたり100ベクレルを超えるものは、乳児用調製粉乳及び直接飲用に供する乳に使用しないよう指導すること)

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第3報)

いずれも国が示した基準値以下 放射性物質の検出量も減少傾向に

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質について6月の第1回目の調査、7月の第2回目に引き続き、3回目の調査を行いました。調査結果を以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
長岡中央浄化センター 寿3丁目 脱水汚泥 平成23年
8月8日
検出されず 23 27
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成23年
8月8日
検出されず 検出されず 検出されず
李崎浄化センター 李崎町 濃縮汚泥 平成23年
8月9日
検出されず 検出されず 検出されず
岡南南部浄化センター 滝谷町 濃縮汚泥 平成23年
8月9日
検出されず 検出されず 検出されず
岡南北部浄化センター 片田町 濃縮汚泥 平成23年
8月8日
検出されず 検出されず 検出されず
千谷沢地区処理場 小国町千谷沢 濃縮汚泥 平成23年
8月9日
検出されず 検出されず 検出されず
原森山地区処理場 小国町小栗山 濃縮汚泥 平成23年
8月9日
検出されず 検出されず 検出されず
おおみしま地区処理場 小国町苔野島 濃縮汚泥 平成23年
8月9日
検出されず 検出されず 検出されず
水沢浄化センター 水沢 濃縮汚泥 平成23年
8月8日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成23年
8月9日
検出されず 検出されず 検出されず
鴉ヶ島浄化センター 鴉ヶ島 濃縮汚泥 平成23年
8月8日
検出されず 検出されず 検出されず
田麦山浄化センター 川口田麦山 濃縮汚泥 平成23年
8月8日
検出されず 14 17

※放射性物質が検出された長岡中央浄化センターは、6月、7月に比べて減少傾向。田麦山浄化センターは7月の調査時とほぼ同様の数字。なお、6月、7月と検出されていた塩谷浄化センターは、今回は検出されませんでした。

2. 市の対応
 長岡市では今回で全施設の調査を終え、21施設のうち中之島浄化センターを含む3施設で放射性物質が検出されています。放射性物質は減少傾向であり、汚泥中に含まれる放射性物質も、下水汚泥の有効利用として進めているセメント原料や汚泥の肥料化に対して、「国が示した基準値」以下であるため、健康に影響を及ぼすような数値ではなく、特に問題はないと考えております。
 今後は、この基準に基づき下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

  1. 「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2. 「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg
  3. 「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方」
     管理型処分場に埋立処分(跡地を居住等の用途にしない場合)が可能な濃度:8,000ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果(第2報)

 長岡市では、下水汚泥中の放射性物質について6月の第1回目の調査に引き続き、2回目の調査を行いました。調査結果を以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
(分析機関:(社)新潟県環境衛生中央研究所)

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料名 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
長岡中央浄化センター 寿3丁目 脱水汚泥 平成23年
7月8日
検出されず 32 31
中之島浄化センター 西高山新田 脱水汚泥 平成23年
7月8日
検出されず 12 検出されず
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 脱水汚泥 平成23年
7月7日
検出されず 検出されず 検出されず
前川浄化センター 前島町 濃縮汚泥 平成23年
7月7日
検出されず 検出されず 検出されず
和島浄水センター 島崎 脱水汚泥 平成23年
7月8日
検出されず 検出されず 検出されず
両高地区集落排水処理場 両高 濃縮汚泥 平成23年
7月7日
検出されず 検出されず 検出されず
桐原地区集落排水処理場 和島北野 濃縮汚泥 平成23年
7月7日
検出されず 検出されず 検出されず
中沢地区集落排水処理場 和島中沢 濃縮汚泥 平成23年
7月7日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 脱水汚泥 平成23年
7月7日
検出されず 17 19
田麦山浄化センター 川口田麦山 濃縮汚泥 平成23年
7月8日
検出されず 15 14

※放射性物質が検出された長岡中央浄化センター、中之島浄化センター、塩谷浄化センターは6月の調査時とほぼ同様の数字。(中之島浄化センター:6月調査時はセシウム137を検出したが今回調査では検出されず) 田麦山浄化センターは今回が初調査。

2. 市の対応
 長岡市では今回の調査結果について、汚泥中に含まれる放射性物質は、下水汚泥の有効利用として進めているセメント原料や汚泥の肥料化に対して、国が示した基準値以下であるため、健康に影響を及ぼすような数値ではなく、特に問題はないと考えております。
 今後は、この基準に基づき下水汚泥の再利用を適切に行っていく予定です。

【国が示した基準】

  1. 「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方に基づく脱水汚泥等のセメント利用について」
     民間事業者等により市場に流通する前の放射性セシウム濃度:100ベクレル/kg
  2. 「汚泥肥料中に含まれる放射性セシウムの取扱い」
     原料汚泥中に含まれる濃度:200ベクレル/kg
  3. 「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方」
     管理型処分場に埋立処分(跡地を居住等の用途にしない場合)が可能な濃度:8,000ベクレル/kg

長岡市内の下水汚泥中の放射性物質の調査結果

 長岡市では、東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所での事故に伴い、下水汚泥中の放射性物質について調査を行いました。調査結果を以下のとおりお知らせします。

1. 調査結果
 脱水汚泥

(単位:ベクレル/kg)

下水道施設 所在地 試料
採取日
調査結果
放射性
ヨウ素131
放射性
セシウム134
放射性
セシウム137
長岡中央浄化センター 寿3丁目 平成23年
6月10日
検出されず 44 43
中之島浄化センター 西高山新田 平成23年
6月10日
検出されず 11 11
栃尾下水処理センター 巻渕4丁目 平成23年
6月9日
検出されず 検出されず 検出されず
小国浄化センター 小国町法坂 平成23年
6月9日
検出されず 検出されず 検出されず
寺泊浄化センター 寺泊湊町 平成23年
6月9日
検出されず 検出されず 検出されず
塚山地区処理場 東谷 平成23年
6月10日
検出されず 検出されず 検出されず
塩谷浄化センター 人面 平成23年
6月9日
検出されず 16 21

○分析機関 (社)新潟県環境衛生中央研究所

2. 市の対応
 今回の調査結果を受け、福島県の調査結果と比べて非常に小さい値となっていることや、新潟県内の調査結果と比べても同程度のレベルであるため、特に問題があるとは考えておりません。今後も引き続き、国や県の動向を注視していく予定です。

【参考】

  • 下水道施設から排出される汚泥に関する放射性物質濃度の基準はありません。
  • 食品衛生法に基づく暫定規制値 放射性セシウム

   飲料水:200ベクレル/kg
   野菜類、穀類、肉類等:500ベクレル/kg

  • 土壌中の放射性セシウムの上限値:5,000ベクレル/kg
     (玄米中の放射性セシウム濃度が食品衛生法上の暫定規制値500ベクレル/kg以下となる上限値)
  • 福島県県中浄化センター(郡山市)の下水汚泥(5月):26,400ベクレル/kg

このページの担当

下水道課
TEL:0258-39-2235  FAX:0258-39-2266
メール:gesui@city.nagaoka.lg.jp
長岡中央浄化センター
TEL:0258-24-1646  FAX:0258-24-9325
メール:gesui-jc@city.nagaoka.lg.jp

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