背景色
文字サイズ
音声読み上げ
  • 総合メニュー
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 産業・ビジネス
  • 市政
  • シェア
  • ポスト
  • 送る

接種後の副反応と健康被害の救済

最終更新日 2024年2月26日

接種後の副反応について

副反応などについての相談窓口

ワクチンの安全性や副反応について、新潟県新型コロナワクチン医療健康相談センターで相談を受け付けています。
ワクチン接種後接種部位が3日経っても腫れているが、医療機関を受診した方がよいかなど、接種後の副反応や体調の変化についてはこちらにご相談ください。

【新潟県新型コロナワクチン医療健康相談センター】
TEL:025-385-7762
受付時間:8:30~18:00(土日祝日含む)

ワクチンの副反応

ワクチン接種後には、ワクチンが体内に免疫をつける反応を起こすため、高い確率で接種部位の痛みや発熱、頭痛、全身の倦怠感などの「副反応」が発生します。
しかし、ほとんどは3日以内に回復しますので、症状が出てもすぐに医療機関へ電話することは控え、ゆっくりと休んでください。
極めてまれに、ワクチンの成分に対する急性アレルギーである「アナフィラキシー」が発生することがあります。万が一、アナフィラキシーが発生した場合、接種会場や医療機関で医療従事者が必要な対応を行います。
新型コロナワクチンの副反応について(厚生労働省)

予防接種健康被害救済制度について

予防接種では健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が起こることがあります。
極めてまれではあるものの、なくすことはできないことから、救済制度が設けられています。
新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。申請に必要となる手続きなどについては、長岡市保健医療課 感染症対策室にご相談ください。

【長岡市保健医療課 感染症対策室】
TEL:0258-39-2383 
受付時間:平日8:30~17:15

制度について詳しくは、予防接種健康被害救済制度(厚生労働省)をご覧ください。

市の健康被害救済制度の申請状況はこちら

このページの担当

保健医療課
TEL:0258-39-2383  FAX:0258-39-2282
メール:hokeniryou@city.nagaoka.lg.jp

このページに関するアンケート

質問:このページの情報は役に立ちましたか。
情報の内容   
質問:このページは見つけやすかったですか。
見つけやすさ   
質問:このページはどのようにしてたどり着きましたか。
たどり着き    
質問:長岡市ホームページはどれくらいの頻度でご覧になりますか。
頻度   
このページの内容の改善についてご意見がありましたらご記入ください。
その他 記載いただいた御意見は、参考とさせていただきます。
なお、いただいた御意見については、確認まで1週間程度かかりますので、回答が必要な内容に関しましては、上記担当部署へ直接お問い合わせください。