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トップ > くらし・手続き > 新型コロナウイルス > ワクチン接種について > 基礎疾患のある小児(5歳~11歳)に対する優先接種(1・2回目接種)について

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基礎疾患のある小児(5歳~11歳)に対する優先接種(1・2回目接種)について

最終更新日 2022年3月25日

  • ※優先接種の申出受付は終了しました。今後は接種券が届き次第接種を受けることができます。小児接種についてはこちら
  • 小児(5歳~11歳)に対するワクチン接種について、現在準備を進めているところですが、3月中は国から供給される小児用ワクチンの配分量が限られるため、重症化リスクの高い基礎疾患のあるお子様で接種を希望する方を対象に優先接種を実施しました。

小児に対する優先接種の対象者・申出方法など

対象者

以下のすべてに当てはまる方が対象です。

  • 令和4年3月10日時点の年齢が5歳~11歳で長岡市に住民票がある方
    (平成22年3月12日~平成29年3月11日生まれの方)
  • 対象となる基礎疾患があり、優先接種を希望する方
  • ※優先接種時の基礎疾患に関して不明な点は、申出前にワクチン接種についてかかりつけ医に相談をお願いします。

【対象となる基礎疾患】
① 慢性呼吸器疾患(コントロール不良な難治性喘息を含む)
② 慢性心疾患
③ 慢性腎疾患(慢性腎疾患、末期腎不全患者、腎移植患者)
④ 神経・筋疾患(脳性麻痺、重症心身障害児・者、染色体異常症、難治性てんかん)
⑤ 血液疾患
⑥ 糖尿病・代謝性疾患(アミノ酸・尿素サイクル異常・有機酸代謝異常・脂肪酸代謝異常)
⑦ 悪性腫瘍(小児がんなど)
⑧ 関節リウマチ・膠原病(自己免疫疾患・リウマチ性疾患)
⑨ 内分泌疾患(下垂体機能不全など)
⑩ 消化器疾患・肝疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病・胆道閉鎖症葛西術後・肝移植術後など)
⑪ HIV 感染症・その他の疾患や治療に伴う免疫抑制状態(免疫抑制状態にある児)
⑫ その他の小児疾患(1歳以上の長期入院児、重症感染症後のフォローアップ中の患児)
⑬ 上記の慢性疾患及びそれらに準ずると医師が判断する疾患を有する児

接種場所

原則として、かかりつけの小児科医等での個別接種

使用するワクチン

小児用ファイザー社製ワクチン(5歳~11歳用)
※通常、3週間の間隔を空けて2回接種します。

優先接種の流れ

※申出の受付は終了しました。

①優先接種の申出
 対象の基礎疾患があり、優先接種を希望する場合は、2月28日(月)までに下記の方法により申出をしてください。
 ※3月25日(金)まで、引き続き受付を行います。
 ※優先接種を希望しない場合、申出は不要です。
②接種券の先行発送
 申出のあった小児に対し、3月4日(金)に接種券を先行発送します。
 (郵便局への引き渡し日のため、配達完了まで1週間程度かかる場合があります。)
 接種券が届き次第、同封する医療機関一覧及び予約方法を確認のうえ、ご自身で予約をお願いします。
 ※原則、かかりつけの小児科医等での個別接種をお願いします。
③小児接種の実施
 3月10日(木)以降、準備の整った医療機関から順次個別接種を開始します。

このページの担当

新型コロナウイルスワクチン接種事業室
新型コロナワクチン接種コールセンター
TEL:0570-012-035
(毎日午前10時~午後7時)

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