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ガソリン携行缶使用時はご注意を・・・

最終更新日 2018年3月19日

「ガソリン携行缶使用時はご注意を・・・」の画像1

 ガソリンは、引火性・着火性の高い危険物です。給油の際は、必ずエンジンを停止し、周囲に火気(タバコなどの火も含む。)がないことを充分確認し、必ずエアー(圧)抜きを行ってからキャップを開けてください。(携行缶内部は、内圧が高くなり、ガソリンが噴き出て引火する危険があります。)
 特に直射日光等により内部のガソリンの温度が上がると、内圧が上昇して危険ですので、日かげなどの涼しいところに保管してください。

「ガソリン携行缶使用時はご注意を・・・」の画像2
「ガソリン携行缶使用時はご注意を・・・」の画像3

※操作手順は、メーカー・規格等によって異なりますので、説明書等をよくご覧になって操作してください。

このページの担当

消防本部 予防課
TEL:0258-35-2190  FAX:0258-36-8320
メール:syoyobou@city.nagaoka.lg.jp

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