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明新館支館跡地

三島エリア

最終更新日 2017年4月1日

明新館支館跡地

 文政元年(1818年)替え地により、長岡市七日市に上山藩の陣屋が置かれ、以降53年間に渡りこの地を治めた。
 そして、慶応2年(1866年)には、学問の奨励のため「明新館支館」を建設し、領内の農民の子弟をも対象にした教育が始まった。
 天保年間では、上山本領は極度の飢饉状態となり、七日市陣屋からの収納米により多くの人が救済された。
 近年こうした歴史上のつながりから、山形県上山市と旧三島町との交流が行われるようになりました。
所在地 長岡市七日市2110-1【地図

このページの担当

三島支所産業建設課
TEL:0258-42-2249  FAX:0258-42-3534
メール:msm-sangyo@city.nagaoka.lg.jp

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