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荒屋遺跡

川口エリア

最終更新日 2020年3月28日

荒屋遺跡

荒屋遺跡(H16.2.27国史跡指定)
 今から約1万6千年前の後期旧石器時代の遺跡で、学術上極めて貴重な文化的遺産です。遺物の細石器に特徴があり、細石刃を伴って出土する彫刻刀は芹沢長介氏によって「荒屋型彫刻刀」と命名されました。この彫刻刀は、バイカル湖付近や北海道に広く分布することから数度の氷河期に人々が南下したのではないかと考えられています。なお、荒屋遺跡は、昭和51年11月19日に旧川口町の指定文化財としても指定されています。
所在地 新潟県長岡市西川口1543他【地図
アクセス 関越自動車道「越後川口IC」から車で4分
駐車場 なし
その他 長岡市川口歴史民俗資料館に出土品の展示があります。
(解説員のいる曜日については下記へお問合せください。)

このページの担当

川口支所地域振興課
TEL:0258-89-3111  FAX:0258-89-2110
メール:kwg-chiiki@city.nagaoka.lg.jp

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