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近代産業を興した人々

長岡エリア

最終更新日 2017年4月1日

星野 太郎右衛門 (ほしの たろうえもん)

星野 太郎右衛門

(1805年~1873年)
 長岡藩御用鋳物師で、与板・三条・新潟・村上の鋳物師の触頭(総元締め)を務めた。
 幕末に長岡藩の求めに応じ大砲や砲弾の鋳物にあたった。

三島 億二郎 (みしま おくじろう)

三島 億二郎

(1825年~1892年)
 佐久間象山に学び、ペリー来航の際は幕命により浦賀に偵察に赴いた。
 戊辰戦争では軍事掛として各地に転戦。戦後は長岡藩大参事として藩士家族の救済と産業の復興にあたった。
 長岡復興の恩人。

岸 宇吉 (きし うきち)

  岸 宇吉

(1839年~1910年)
 三島億二郎らと「ランプ会」を開き、第六十九国立銀行の設立に参画し、後に頭取を務めた。
 製糸業・製油業・鉄道事業にも携わり、長岡を復興に導いた町民側の代表的人物。

山田 又七 (やまだ またしち)

山田 又七

(1855年~1918年)
 紡績業を営んだのち石油事業に着手、明治26年宝田石油会社を創設し、日本石油と並ぶわが国二大石油会社に育てた。
 「令終会」を興し、悠久山を整備した。

このページの担当

観光企画課
TEL:0258-39-2344  FAX:0258-39-3234
メール:kanko@city.nagaoka.lg.jp

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