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幕政を支えた藩主たち

長岡エリア

最終更新日 2017年4月1日

牧野 忠精 (まきの ただきよ)

(1760年~1831年)
 9代藩主。
 悠久山に忠辰の霊を祀る蒼柴神社を建立。
 大坂城代、京都所司代、次いで老中となって国政に参与。
 藩の学問所の崇徳館を創設し、人材の育成に努めた。

牧野 忠雅 (まきの ただまさ)

牧野 忠雅

(1799年~1858年)
 10代藩主。
 藩士に学問と武芸を奨励。
 京都所司代、次いで老中に任じられ、海防や外国方を担当。
 嘉永6年(1853年)のペリー来航やその後の和親条約の締結など、幕府外交の中心となって活躍した。

牧野 忠恭 (まきの ただゆき)

牧野 忠恭

(1824年~1878年)
 11代藩主。
 文久2年(1862年)寺社奉行、京都所司代となり、翌年9月には老中職に任じられ、外国御用係を担当。
 自由航行を求める英仏米蘭四国による下関砲撃事件の際、その処理に苦慮した。

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観光企画課
TEL:0258-39-2344  FAX:0258-39-3234
メール:kanko@city.nagaoka.lg.jp

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