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1999年度の作品

栃尾エリア

最終更新日 2017年4月1日

No.01 大新 <昼と夜の顔?!>

1999年度の作品

 文字だけの看板を依頼されたため、「行灯」を看板に取り入れて、昼と夜で看板に映る文字が変わる!ことを目的に製作しました。

【作者】
山内健太郎 梶田裕司 伊藤清彦 木村隆吉

No.02 与板屋 <川をイメージして>

1999年度の作品

 雁木の流れの形態を崩さないように天井から看板を吊す。雁木を歩いていて、天井を見る。そしてそこで立ち止まる。

【作者】
山上和也 杉山幸子 遠山元 中川友美 小和田晴彦

No.03 大音 <装置としての看板>

1999年度の作品

 雁木の中という限られた方向性を持つ空間に新しい意識を感じさせる装置としての看板をつくる。これらがまたとない瞬間の今を演出する。

【作者】
東川敬子 玄正崇 児玉晴代 新橋新

No.04 中西 <新しい顔として>

1999年度の作品

 改築した家を町並みに溶け込ませることを重視した。また、施主が大切にしている家紋と栃尾の自然をデザインに組み込んだ。

【作者】
斉藤美幸 浜川真 上村義幸 佐藤浩之 栗林豊

No.05 大惣 <お店との一体化>

1999年度の作品

 お店との一体を考え、お店の日よけから布も使用した。雑貨屋さんの「四十物」と施主が踊りの先生ということでデザインしました。

【作者】
中川朋子 石田美代子 久保田一成 佐々木暁 長谷川高志

No.06 小林書店 <本の世界>

1999年度の作品

 本を広げたイメージのものが宙に浮いて見えるように積み重ねた。未完成の感を与えるが、施主側の参加意識、意欲を期待した。

【作者】
大塚祐二 下国久臣 神馬亜衣 磯部美穂 阿部裕司

No.07 杉卯 <昔の大工道具>

1999年度の作品

 施主の家は、代々大工さんということで、昔の大工道具を看板に彫り込み、家紋と屋号が浮かび上がるようにした。

【作者】
中川友哉 小林啓介 中川友康 新沼透

No.08 濱仁 <先代の足跡を>

1999年度の作品

 先代まで養蚕を営んでいたので、桑の葉を看板の下方にあしらい、雁木となじませるために竹の格子を用い、屋号と家紋を取り付けた。

【作者】
大橋徹也 齋藤新 田中里子 藤井容子

No.09 大港 <向かい側から>

1999年度の作品

 向かい側を歩く人からの目線を大切にし、乱雑な雁木裏の収納空間にふたをした。そして、長く愛され機能をもったデザインを心がけた。

【作者】
渡辺隆見 鈴木丈就 山内基夫 村山努

No.10 高光床屋 <動きをまちに>

1999年度の作品

 床屋のサインポールはその色合い、動き共に町並みの中で異質なものである。そこで床屋の特性を雁木の空間にも演出することを提案した。

【作者】
石原雄峰 竹中祐美 田中桂 中田貴寛 武者和弘

No.11 諏佐薬局 <薬→化学記号>

1999年度の作品

 薬のイメージを出すため、ベンゼン環の六角形で全体を構成した。看板が店と街とのコミュニケーションツールとなることも狙った。

【作者】
和泉恵介 郡山恵 笠原結樹 町田友香 佐々木潤一郎

No.12 越見屋 <往来時の変化>

1999年度の作品

 雁木と45度、等間隔に置いた木材に栃尾市のシンボルである手まりと城山を描き、歩く人の方向によって、絵柄の違いを楽しめるようにした。

【作者】
荒尾武史 小林清隆 小林弘樹 廣田敦子

このページの担当

栃尾支所建設課
TEL:0258-52-5825  FAX:0258-52-3990
メール:tco-kensetsu@city.nagaoka.lg.jp

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