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かぐらなんばん(神楽南蛮)

山古志エリア

最終更新日 2017年12月5日

かぐらなんばん(神楽南蛮)

 表面がしわのよったゴツゴツとした形をしており、その形が神楽面に似ていることから、「かぐら」の名がついたと言われています。戦国時代の頃に日本に渡来し、山古志では昔から自家用野菜として栽培されてきました。
 ピーマンよりひとまわり小さいコロッと太った唐辛子です。肉厚でピリリッとした爽やかな辛みが特徴です。タカノツメとは異なり、特に辛いのは種とその周辺です。
 旬は、7月中旬~9月下旬で山古志の気候(夏の暑さや寒暖の差)が辛さの素と言われています。調理方法は幅広く、塩もみ、素揚げ、みそ焼きのほか、しょうゆ漬け、みそ漬けなども多く販売されています。

 かぐらなんばんレシピBOOKはこちら PDFファイル (PDF 2,720KB)

このページの担当

山古志支所産業建設課
TEL:0258-59-2343
メール:ymks-sangyo@city.nagaoka.lg.jp

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