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9月11日(日)、アオーレ長岡ワークショップが長岡造形大学を会場にスタートしました。
第1回目となったこの日は、講師であるアートディレクターの森本千絵さんが、100人近く集まった参加者の緊張をほぐそうと、全員参加のゲームや自身が考案したNHK連続テレビ小説「てっぱん」でおなじみの“てっぱんダンス”を踊ることから始まりました。
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その後、10のチームに別れ、ワークショップの本題であるアオーレバードを使った写真や映像の撮影アイディアを出し合い、チームごとに発表しました。
“てっぱんダンス”が功を奏したのか、各チームとも初対面とは思えないチームワークで、夢いっぱいのアイディアが次々と出されました。
これらのアイディアがどんな風に作品につながっていくのか・・・次回ワークショップに乞うご期待!です。

第2回目は、10月2日(日)10時から同会場で開催いたします。
| 市民のみなさまへお願い |
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| このワークショップでは、陶板のアオーレバードを使って市内のさまざまな場所や人々の写真や映像作品を作ります。 もしかすると、みなさまのところにもワークショップのボランティアスタッフが撮影などのご協力をお願いにお伺いするかもしれません。その際には、どうかできる範囲でご協力をお願いいたします。 |
※このワークショップで完成した作品は、オープン後のアオーレ長岡で発表される予定です。