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越後長岡応援団|森本 千絵さん

最終更新日 2016年4月1日

森本 千絵さん 森本 千絵さん
【プロフィール】
1976年生まれ。
博報堂を経て現在goen°主宰として「出逢いを発明する。夢をカタチにし、人をつなげていく。」を掲げ、広告・ミュージシャンのアートワーク、映画や舞台美術、保育園や動物園のトータルディレクションなど多岐に渡って活躍する。大河ドラマ「江」ポスター、NHK朝の連続ドラマ小説「てっぱん」オープニング映像、サントリー企業CM「歌のリレー」等を手掛ける。近年では各地方での活動やこどもの好奇心を最大限に活かすワークショップなど仕事の幅が広がっており、東日本大震災後の精力的な活動に対して、2011年日経ウーマンオブザイヤー・準大賞を受賞。“子どもから大人まで、わかりやすく楽しく、心の奥まで届く独自の世界観と、ジャンルを問わない作品の可能性”を評価され第四回伊丹十三賞を女性としてはじめて、最年少で受賞。作品集に「うたう作品集」(誠文堂新光社/2010)

【長岡市との関わり】
シティホールプラザアオーレ長岡のサイン計画、空間デザインを手がける。ロゴデザイン「アオーレバード」の制作者。アオーレバードを「人と人、人とまちをつなぐ幸せと平和の象徴」とし、その想いを市民とともにカタチにするべく1年間にわたり長岡市内でワークショップを開催。完成した「長岡100景」には、大切な場所、人、物への想いとして、多くの市民と長岡の風景が映像として盛り込まれている。また、写真家藤井保さんの写真を用い企画・制作した、婚姻届・出生届の「お祝い状」、アオーレ長岡のコンセプトブックは、長岡の新しい魅力のひとつとなっている。
長岡は尊い火がある唯一の場所。
土と火がまざりあい生まれた火焔型土器。空と火が奏であう花火。
長岡の人は熱い。自然との付き合い方を、肌で感じ、生き抜く根強さがあるのだろう。
その根が空まで繋がり、広がる花火は、この日本を代表するみんなの光だ。
さぁ、長岡のみんなと、土の上で火の粉のように舞いつづけたい!
そして鳥のように舞い上がり、美しい棚田や海を眺めたい。いつまでも、アオーレ!(会いましょう)
森本 千絵

このページの担当

シティプロモーション課
TEL:0258-39-2361  FAX:0258-39-2272
メール:city-promo@city.nagaoka.lg.jp

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