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越後長岡応援団|隈 研吾さん

最終更新日 2016年4月1日

隈 研吾さん 隈 研吾さん
【プロフィール】
1954年横浜生まれ。
1979年東京大学建築学科大学院修了。コロンビア大学客員研究員を経て、2001年より慶應義塾大学教授。2009年より東京大学教授。1997年「森舞台/登米町伝統芸能伝承館」で日本建築学会賞受賞、同年「水/ガラス」でアメリカ建築家協会ベネディクタス賞受賞。2002年「那珂川町馬頭広重美術館」をはじめとする木の建築でフィンランドよりスピリット・オブ・ネイチャー国際木の建築賞受賞。2010年「根津美術館」で毎日芸術賞受賞。
近作に根津美術館、梼原木橋ミュージアム。著書に「つなぐ建築」(岩波新書)「場所原論」(市ヶ谷出版社)「日本人はどう住まうべきか」(日経BP社)など、多数。

【長岡市との関わり】
2012年4月オープンの「シティホールプラザアオーレ長岡」の設計者。
設計にあたり、かつての長岡城が開かれた城であったことから、市民の活動の場に市役所が溶け込んだ「コミュニケーション空間」を設計コンセプトとした。建物の中の特徴となっている『中土間(屋根付き広場)』の活用についても、市民を対象にワークショップを開催。また、摂田屋地区の修景デザインを手がけたり、2011年2月には「エンジン01文化戦略会議オープンカレッジin長岡」では、「未来は僕らの手の中~電脳都市へ」にゲスト出演している。
長岡には、節約と合理主義の精神と、祝祭的精神とが共存していて、
その共存の仕方がとても21世紀的だと思うのです。
21世紀の地方都市のリーダーとなるでしょう。
隈 研吾

このページの担当

シティプロモーション課
TEL:0258-39-2361  FAX:0258-39-2272
メール:city-promo@city.nagaoka.lg.jp

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