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越後長岡応援団|加山 雄三さん

最終更新日 2016年4月1日

加山 雄三さん 加山 雄三さん
【プロフィール】
1937年4月11日神奈川県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、'60年東宝入社。「男対男」で映画デビュー。'61年、映画『大学の若大将』に主演し、大人気となった「若大将シリーズ」がスタート。黒澤明監督の『椿三十郎』『赤ひげ』にも出演。歌手としては'65年に「君といつまでも」が大ヒット。以後も『お嫁においで』など数々のヒット曲を世に送り出す。幼少より作曲を始め、弾厚作のペンネームで、ロック・ポップスからクラシックまで幅広いジャンルの楽曲を創作し続けている。
芸能生活45周年においてはニューヨーク、カーネギーホールでのコンサート、また50周年には東名阪アリーナコンサートツアーを実施。
音楽活動の他に、59歳から油絵を始め、陶芸や漆器などの作品を精力的に創作。多方面にわたって活躍し続ける。

【長岡市との関わり】
2007年10月23日に長岡リリックホールで開催された、新潟県中越大震災3周年 復興セレモニーの復興コンサートに出演。ヒット曲の数々を披露し、被災者を励ました。
2010年には、長岡出身の連合艦隊司令長官・山本五十六をモチーフにした日本酒「五十六」の発売時にラベルを揮毫(きごう)した。
また、長岡まつり大花火大会を何度も観覧し、テレビ番組でたびたび長岡花火の話題に触れている。2008年から打ち上げられている「天地人花火」をプロデュースした池端信宏さんは、加山さんの長男。天地人花火は毎年、池端信宏さんのオリジナル曲「愛と勇気を」に乗せて打ち上げられる。2011年の長岡まつりでは池端さんの絵画展を開催し、親子でトークショーに出演した。
69年間、行かなかった年はない新潟県は第二の故郷です。
長岡とのご縁は、長男が天地人花火のプロデュースを頼まれた時からです。
長岡の花火を見た時の衝撃と感動は本当にすごく、しかも復興への願いが
込められていると聞きました。ずっと応援していきたいと思います。
加山 雄三

このページの担当

シティプロモーション課
TEL:0258-39-2361  FAX:0258-39-2272
メール:city-promo@city.nagaoka.lg.jp

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