• くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 観光
  • 産業・ビジネス
  • 市政
  • シェア
  • ツイート
  • 送る

トップ > 市政 > 計画・事業 > 越後長岡応援団 > 越後長岡応援団|有森 裕子さん

トップ > 市政 > 計画・事業 > 越後長岡応援団 > 越後長岡応援団|有森 裕子さん

越後長岡応援団|有森 裕子さん

最終更新日 2017年4月1日

有森 裕子さん 有森 裕子さん
【プロフィール】
1966年岡山県生まれ。就実高校、日本体育大学を卒業して、(株)リクルート入社。バルセロナオリンピック、アトランタオリンピックの女子マラソンでは銀メダル、銅メダルを獲得。
2007年2月18日、日本初の大規模市民マラソン『東京マラソン2007』でプロマラソンランナーを引退。
1998年NPO法人「ハート・オブ・ゴールド」設立、代表理事就任。2002年4月アスリートのマネジメント会社「ライツ」(現 株式会社RIGHTS.)設立、取締役就任。スペシャルオリンピックス日本 理事長。他、国際陸連(IAAF)女性委員会委員、日本陸上競技連盟理事、国連人口基金親善大使、笹川スポーツ財団評議員、社会貢献支援財団評議員等を歴任。
2010年6月、国際オリンピック委員会(IOC)女性スポーツ賞を日本人として初めて受賞。同12月、カンボジア王国ノロドム国王陛下より、ロイヤル・モニサラポン勲章大十字を受章。

【長岡市との関わり】
2011年2月に開催した「エンジン01文化戦略会議オープンカレッジin長岡」に講師として参加。オープンカレッジでは、「Runnerのためのワークショップ」「栄光の架橋へと…スポーツ感動話」で、自らの競技人生を振り返り、その体験を熱く語ったほか、クロージングイベントの「長岡音楽祭」では、1988年のヒット曲「Runner」を熱唱し、会場を沸かせた。
2011年6月15日には、「米百俵デー市民の集い」で、「思い続ければ夢はかなう」という演題で講演。高校の陸上競技部に入部するときの苦労話や小出監督に認めていただいた時のエピソードなど、夢の実現にはあきらめない強い気持ちを持つことが大事と熱く語り、市民を励ました。
2014年からは毎年、三島地域で行っている「みしま西山連峰登山マラソン大会」にゲストランナーとして、参加していただいている。
有森 裕子さん
長岡が持つ、すばらしい人・食・自然を思う存分生かし、
未来に向けて夢や目標を生み続ける・・・
そんなまちに、皆さんとしていきたいと思います!
有森 裕子

このページの担当

シティプロモーション課
TEL:0258-39-2361  FAX:0258-39-2272
メール:city-promo@city.nagaoka.lg.jp

このページに関するアンケート

質問:このページの情報は役に立ちましたか。
情報の内容   
質問:このページは見つけやすかったですか。
見つけやすさ   
質問:このページはどのようにしてたどり着きましたか。
たどり着き    
質問:長岡市ホームページはどれくらいの頻度でご覧になりますか。
頻度   
ご意見がありましたらご記入ください。
その他 回答が必要な内容に関しましては、上記担当部署へ直接お問い合わせください。また、個人情報は記入しないでください。