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長岡出身〜水彩画の巨匠 小山良修展
4月23日(土)〜6月12日(日)
月曜休館(但し5/2は開館)
観覧料:一般300円、大・高生150円、中学生以下無料
長岡出身で医学博士としての優れた業績を残しながら、日本を代表する水彩画家として高く評価されている小山良修の没後20年を記念した回顧展です。
○チラシはこちら 表(PDF 389KB) 裏(PDF 440KB)
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●会期中のイベント
越路の豪農 長谷川家所蔵資料展
6月25日(土)〜8月3日(水)
休館日:月曜(但し7/18(月)、8/1(月)は開館、7/19(火)は休館)
観覧料:一般400円、大・高生200円、中学生以下無料
越路地域の豪農として知られる長谷川家が江戸時代から昭和にかけて収集した書画を展示します。
主な作者:谷文晁、円山応挙、勝海舟、山本五十六など
○チラシはこちら 表(PDF 511KB) 裏(PDF 516KB)
●同時開催:館所蔵品展〜外国を描いた作家たち
○チラシはこちら (PDF 1,298KB)
●会期中のイベント
岩合光昭写真展 どうぶつ家族
10月8日(土)〜11月27日(日)
休館日:10/17(月)、10/31(月)、11/14(月)
観覧料:一般500円、大・高生250円、中学生以下無料
木村伊兵衛賞受賞の経歴をもつ写真家、岩合光昭の写真展。約40年間の岩合氏の足跡をたどりながら、厳しい環境のなかで生きる野生動物の家族の姿をとらえた写真約150点を紹介します。
○チラシはこちら (PDF 480KB)
●関連イベント
公募展 みんなのどうぶつ写真展 作品大募集!!
出品された方には『岩合光昭写真展 どうぶつ家族』ペア招待券を差し上げます。
応募用紙はこちら A4版(PDF 265KB) A3版(PDF 243KB)
第5回ながおかのこども作品展
12月10日(土)〜平成24年2月19日(日)
休館日:月曜(但し1/9(月)は開館、1/10(火)は休館)、
12/28(水)〜1/3(火)
会期中全館無料
長岡市内のこどもたちが1年間の活動や図工・美術の授業を通して制作した絵画、工作を展示します。
「ふるさととこどもたち展」
2月25日(土)〜3月11日(日)
休館日:月曜
観覧無料
館所蔵のふるさとゆかりの作品とともに、栃尾の園児たちの作品を展示します。
栃尾美術館所蔵品展
(1) 4月1日(金)〜4月17日(日)
(2) 8月12日(金)〜10月2日(日)
(3) 平成24年3月13日(火)〜31日(土)
「特集・椿悦至〜風景と人物〜」 詳細はこちら
観覧料:一般200円、大高生150円、小中生100円
ふるさとゆかりの作家の作品を中心とした、栃尾美術館のコレクションを紹介します。
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てまりの美 〜とちおてまりと各地のてまり〜 展 →終了しました
4月24日(土)〜6月20日(日)
月曜休館(但し5/3は開館)

養蚕や機織りがさかんだった栃尾地域では、クズ繭の糸や機織りの残糸を利用して、古くから、祖母や母親の手により、子どもたちのために手かがりてまりが作られてきました。栃尾のてまりは、中に七種の木の実が入り、振ると素朴な音がすること、また、100以上もある模様の豊富さが特徴といわれ、伝統的な技法により作られます。本展では、「栃尾てまりの会」および地域の方々の協力により、模様やデザインなど美的な視点で展示、その歴史や背景と併せて展示します。また、日本各地で作られる特色ある数々のてまり(本荘、加賀、宇治、紀州など)なども含め、約500個を一堂に展示します。チラシはこちら
○観覧料:一般200円/大高生150円/中学生以下無料(館所蔵品展と同時開催)
●会期中のイベント
美との対話 大山治郎コレクション →終了しました
7月3日(土)〜9月12日(日)
月曜休館(但し7/19、8/16は開館、7/20は休館)
燕市在住で美術品収集家の大山治郎氏のコレクションを展示します。
○観覧料:一般300円/大高生150円/中学生以下無料
○チラシはこちら 表(PDF 348KB) 裏(PDF 728KB)
展示予定作品(一部)
美術館に行こう! 〜ディック・ブルーナに学ぶモダンアートの楽しみ方〜 →終了しました
9月18日(土)〜11月28日(日)
月曜休館(但し9/20、10/11は開館、9/21、10/12は休館)

絵本の主人公「ミッフィー(うさこちゃん)」で知られるディック・ブルーナ(1927-)は、現代のオランダを代表する絵本作家であり、グラフィック・デザイナーです。シンプルで温かな手書きの線、鮮やかな6色のブルーナ・カラーで描かれる愛らしいキャラクターたちは、今もなお世界中の人々を魅了しています。この独特のスタイルが確立した背景には、彼のモダン・アートへの尽きない興味と研究、また数々のグラフィック・デザインの仕事などがありました。
この展覧会では、ミッフィーをはじめとする絵本の主人公たちを中心に、鉛筆原画やペーパーバックなどの作品を展示し、ブルーナの足あとをたどります。また、絵本『うさこちゃん びじゅつかんへいく』(1997)を鑑賞のてびきに館所蔵品などを紹介するほか、さまざまなワークショップも開催。楽しさいっぱいの展覧会です。
○観覧料:一般400円/大高生200円/中学生以下無料
○チラシはこちら 表(PDF 461KB) 裏(PDF 685KB)
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【展示予定の当館所蔵作品】
![]() 「モヤの日」椿悦至 |
![]() 「飛花落葉」増井和弘 |
第4回 ながおかのこども作品展 →終了しました
12月10日(金)〜平成23年2月20日(日)
休館日:月曜、12/27〜1/3、1/17〜1/23
市内の小中学生と園児が一年間に制作した絵画、工作など約1,000点を展示します。
前期:12月10日(金)〜1月16日(日)【長岡市全域の小中学生の作品を展示】
後期:1月25日(火)〜2月20日(日)【栃尾地域の小中学生と園児の作品を展示】
○チラシはこちら 表(PDF 826KB) 裏(PDF 529KB)
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栃尾美術館コレクション展
平成23年2月26日(土)〜平成23年4月17日(日)
月曜休館(但し3/21は開館)
館所蔵作品より、書・絵画など約30点を展示します。
○観覧料:一般200円/大高生150円/中小生100円
○チラシはこちら (PDF 398KB)
<展示作家>
中林梧竹・日下部鳴鶴・富川潤一・椿悦至・鈴木孝枝・千城孤巳任・齋藤三郎 ほか
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【 特別展のお知らせ 】
特別展「兼続を育てた謙信公のふるさと展」→終了しました
3月7日(土)〜6月7日(日)

▲「謙信公愛用の兜の前立て」
栃尾と米沢の常安寺に伝わる寺宝の数々、一堂に公開。
常安寺は、上杉謙信が学問の師、泰簾門察をお招きして創建した名刹です。当展では、栃尾の常安寺と米沢の常安寺に伝わる謙信、兼続ゆかりの寺宝を400年のときを経て、初めて一堂に展示・公開します。期間限定で本物を公開する新潟県指定文化財に加えて、長岡では初公開となる、個人所蔵の貴重な資料約60点を展示します。与板歴史民俗資料館(兼続お船ミュージアム)で開催中の直江兼続関連資料の展示と合わせて御覧いただくことで、兼続に大きな影響を与えた謙信像を再発見していただき、兼続が生きた時代を探るきっかけとしていただければ幸いです。チラシはこちらから
●展示のみどころ
●イベント
解説会
※いずれも 午後2時〜 2階展示室 申込不要 直接会場にお越しください。当日の観覧券が必要です。
同時開催
【 館所蔵品展 】
当館が所蔵する郷土ゆかりの作家を中心とした絵画・書・工芸作品等を、展示室2を主として展示します。なお、企画展の規模によっては休展する場合があります。
○観覧料(館所蔵品展のみの場合) 一般200円/大高生150円/中小生100円
館所蔵品展開催中のイベント「栃鉄(トッテツ)と国鉄 なつかしの車両」
旧国鉄時代の「とき」「佐渡」「白鳥」「雷鳥」や栃鉄車両の模型を走行展示します。
■日 時 |
平成22年3月20日(土)、21日(日)、22日(月祝)、27日(土)、28日(日) |
■会 場 |
栃尾美術館1階ギャラリー |
■参加料 |
無料 |
【 企画展 】
与板が生んだ日本画家展→終了しました
6月20日(土)〜7月20日(祝・月)
長岡市名誉市民である日本画家大矢紀氏の作品を始め、与板歴史民俗資料館が所蔵する日本画家の作品を中心に展示。栃尾美術館の館所蔵品展を同時開催し、全館で長岡市ゆかりの作家を紹介します。ポスターはこちら
○観覧料(予定):一般300円/大高生150円/中学生以下無料
●関連イベント
(1)「大矢紀さんによる展示作品解説会」
■日 時 |
6月21日(日)、午後2時〜午後2時30分頃 |
■会 場 |
栃尾美術館 展示室 |
■参加料 |
当日の観覧券が必要 |
■申込み |
不要 直接お越し下さい。 |
(2)こども絵画教室「大矢紀さんと一緒に絵を描こう」
花やくだものなどを写生します。
■日 時 |
6月21日(日)、午後2時30分〜午後4時頃 |
■会 場 |
栃尾美術館アトリエ |
■対 象 |
小学校3年生〜高校生(小学生の保護者は参加可) |
■定 員 |
20名(先着) |
■参加料 |
500円 |
■持ち物 |
スケッチブック・水彩絵具など |
■申込み |
6月10日(水)から6月17日(水)TELにて(53-6300) |
雅楽演奏会
「越天楽」「ふるさと」など雅楽の名曲を演奏します。
■日 時 |
7月5日(日)午後2時から(約1時間) |
■会 場 |
栃尾美術館 ロビー |
■演 奏 |
長岡雅楽愛好会 |
■参加料 |
当日の観覧券が必要 |
■申込み |
不要 直接お越し下さい。 |
白クマとイヌイットアート展→終了しました
9月8日(火)〜11月3日(祝・火)
地球温暖化で環境が激変した北極圏。そこで絶滅が危惧される白クマと大自然の素顔と営みを撮影した星野道夫の貴重な遺作。世界的彫刻家ヘンリー・ムーアも驚嘆せしめた極北の先住民イヌイットの造形作品の数々(彫刻、版画、タピストリー)が、私たちが為すべき未来のヴィジョンを語ります。詳細はこちら
○観覧料:一般500円/大高生250円/中学生以下無料
●会期中のイベント
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第3回 ながおかのこども作品展→終了しました
長岡市内のこどもたちが一年間の活動や図工・美術の授業を通して制作した絵画や工作を展示します。詳細チラシはこちら
前期:12月15日(火)〜平成22年1月17日(日)
後期:1月26日(火)〜2月21日(日)
○観覧料:会期中全館無料
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【 企画展 】
画歴を語る 丸山正三展→終了しました
4月19日(土)〜6月15日(日)

▲丸山正三「硝子の中の町」(1978)
丸山正三さんは、95歳を迎えた現在も長岡市で開業する現役の医師であるとともに、洋画家としても広く知られ、中央の新制作協会に所属して出品を続けています。一方、個展の開催や展覧会への参加等、県内美術界の重鎮としても精力的に活躍を続けています。
本展では、約80年の長きにわたる画業のなかで、常に自分のスタイルを見つめ、時代と共に様々な試みを続けた丸山さんの初期から現在に至るまでの画風の変遷と足跡の全容を、油彩画を中心にエスキース(下絵)やスケッチなどを加え、初公開となる作品を含む約120点で紹介します。
○観覧料:一般400円/大・高生200円/中学生以下無料
●会期中のイベント
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▲「初公開!アトリエ秘蔵〜素描からメモまで」の様子
通常ケース展示のスケッチブックやメモなどにじかに触れることができます。
公募展 私のお宝アート展→終了しました
7月1日(火)〜9月7日(日)
市民の皆さんの所有する自慢の美術・アート作品を募集します。家庭で大事にされてきた品々や自分にとっての思い出の作品など、想いにあふれたかけがえのない愛蔵品をにぎやかに展示し、そのメッセージとともにご覧いただきます。チラシ表面(PDF 968KB)/チラシ裏面(PDF 1,380KB)
○観覧料:一般300円/大・高生150円/中学生以下無料
会期中のイベント 当日の観覧券が必要
やなせたかしの世界展−ぼくの絵と詩と人生−→終了しました
9月13日(土)〜11月3日(祝・月)
「アンパンマン」が誕生してから今年でちょうど40年、いまでは誰でも知っている国民的ヒーローとなりました。このアンパンマンの生みの親、やなせたかしさんは、これまで絵本作家・漫画家・広告デザイナー・画家・詩人として多くの作品を世に送り出し、89歳を迎える現在も活躍しています。
本展では、 やなせさん直接の手による「アンパンマン」の水彩画やアクリル画の大作を中心に、雑誌『詩とメルヘン』の表紙原画、「手のひらを太陽に」をはじめとする直筆の自作詩など、約150点の貴重な作品を通して、心温まる世界をご紹介します。
○観覧料(予定):一般500円/大・高生250円/中学生以下無料
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▲© やなせたかし/フレーベル館・TMS・NT
日本刀の美(財)日本美術刀剣保存協会長岡支部愛刀展→終了しました

優れた芸術性・神秘的な精神性・武器としての機能をあわせ持つ日本刀は、世界に類を見ない刀剣と言われ、高い評価を受けています。無駄のない曲線を描く姿、鍛えられた地鉄、研ぎ澄まされた刃紋など、日本刀の美しさは見る者を魅了します。本展では、(財)日本美術刀保存協会長岡支部のご協力により、会員ご所蔵の貴重な日本刀約40点を展示し、普段なかなか見ることのできない日本刀の魅力を紹介します。主な作品としては、長岡藩御用鍛冶の初代・二代兼宗や、上杉謙信・景勝・直江兼続ゆかりの刀匠兼則、作刀に熱心だった水戸藩主徳川斉昭のお相手鍛冶を務めた徳勝、人間国宝天田昭次を始めとする現代刀匠の作など、多彩な内容を予定しています。この機会をお見逃しのないよう、ぜひご覧下さい。チラシ表面(PDF 276KB)/チラシ裏面(PDF 268KB)
○観覧料:一般300円/大高生150円/中学生以下無料 ※団体割引料金有
この料金で同時開催の館所蔵品展もご覧いただけます。
●会期中のイベント
同時開催
第2回 ながおかのこども作品展→終了しました
長岡市内の小中学生と園児が一年間の活動や図工・美術の授業を通して制作した絵画・工作を展示します。
前期:12月20日(土)〜平成21年1月18日(月)
後期:21年1月27日(火)〜2月22日(日)
○観覧料:無料
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館所蔵品展
4月1日(日)〜5月27日(日)
2月23日(土)〜4月13日(日)春の展示
当館が所蔵する郷土ゆかりの作家を中心とした絵画・書・工芸作品等を、展示室2を主として展示します。なお、企画展の規模によっては休展する場合があります。
ミニ企画 栃尾鉄道(とってつ)の思い出展
4月14日(土)〜5月27日(日)

▲線路で遊ぶこどもたち
(池田孝子氏提供)
かつて地域住民の重要な足となって生活を支え続けた栃尾鉄道(電鉄)ゆかりの写真や思い出の品々などを市立科学博物館所蔵の資料を中心に展示します。
版画に見る印象派 陽のあたる午後、天使の指がそっと
7月1日(土)〜9月3日(日)
「印象派」といえば、すばやいタッチで描かれた明るい色彩の油彩画が有名ですが、一部の印象派の画家は版画も重要な表現手段の一つと考え、その革新的な創造性をもって制作に取り組み、作品を残しました。本展は、これまで公開されることが少なかった印象派およびその周辺の画家による版画作品約130点を一堂に展観します。油彩画とは一味違った印象派の版画の魅力をご堪能ください。
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川上四郎・風間四郎 二人の四郎展−童心の世界−
7月14日(土)〜9月24日(祝・月)
長岡の摂田屋出身の川上四郎は、優しい色彩でほのぼのとした童心の世界を描き、大正から昭和にかけて童画界の中心として活躍、日本童画の父として知られています。また、栃尾出身の風間四郎は、戦後から可愛らしい子供たちをモデルとした児童雑誌の表紙絵や童謡絵本などを数多く手がけました。本展は、童画家として活躍した長岡市出身の二人の作品を一堂に展示し、当時の子供たちに夢を与え、今なお注目される数々の原画作品などを紹介します。
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長岡市の現代作家展 長岡市ゆかりの日本画〜市内学校・施設の所蔵品より〜
10月5日(金)〜11月25日(日)
長岡市の作家と作品を紹介するシリーズです。
本年度は市内の収蔵品から、日本画をテーマにして近・現代の作品を選んで展示します。

▲「野菜の図」高村真夫
ながおかのこども作品展
前期は長岡市全域の小中学生、後期は栃尾地区の小中学生と幼児を対象とし、一年間の活動や図工・美術の授業を通して制作した絵画・工作を展示します。
前期:12月8日(土)〜 平成20年1月14日(月)
後期:20年1月24日(木)〜2月17日(日)

▲会場風景

アトリエ

▲こども造形講座「陶芸にちょうせん」
美術創作活動や学習を目的として、市民が無料で利用することができます。(事前の申請手続きが必要です。)また、年間を通じて各種美術講座を開催しています。詳細はお問合せいただくか、「市政だより」等をご覧下さい。
市民ギャラリー

▲荻野弘一・佐藤ムツ子 2人展
窓から見える四季折々の庭園と自然光が美しい展示スペースです。美術創作活動による展示発表等を目的に、市民が無料で利用できます。事前の申請手続きが必要となりますので、詳しくはお問合せ下さい。
図書室
美術関係の図書・雑誌等をご覧いただけます。受付にお申し出下さい。